【著書】  【査読論文】  【学会誌・技術誌】  【国際特許】  【記事】  【ニュースリリース・包括協定】  【招待講演】  【プロモーション】 【パネル・講演スライド】  【表彰】  【役員・委員等】    【国際会議】  【全国大会】  【研究会】

□印はコンテンツ(詳細情報)を閲覧できます          

著書   

(6)□星合隆成, 植村匠, パパッとPython ドリルで入門プログラミング, 森北出版, 2021.3, ISBN978-4-627-87231-8 【著書】 【復習問題】 【演習問題】

(5)□星合 他, 探求型フィールドスタディー, マイナビ, 2020.4.1(2020.1.14) 【こちら】 【テキスト・教材】

(4)□星合隆成, 地域コミュニティブランド:つながりを科学する, 木楽社, 2018.10, ISBN:978-86324-128-2 【こちら】 【amazon】 【amazon.pdf】 【版元】 【版元.pdf】

(3)□◎星合隆成 編著, ブローカレスモデルとSIONet, 電気通信協会(オーム社), 2003.7, ISBN: 4885490219【こちらから】 【pdf】

(2)新版原典CTRON体系設計ガイダンス, オーム社, 1993.11, ISBN-10-4274077802

(1)□新版原典CTRON体系カーネルインタフェース仕様書第三版, オーム社, 1993.8, ISBN-10-4274077314 【こちら】 【こちら】

査読論文(論文原著) 

◎:招待論文

(28)内藤豊, 吉見憲二, 星合隆成:同時参加連結法を用いた顧客満足度向上のための連結度の評価手法の提案, 日本情報経営学会, pp.82-pp.94, Vol.42, No.2, 2022.6

(27)吉見憲二, 内藤豊, 星合隆成:継続する地域コミュニティに関する一考察, 日本情報経営学会, pp.110-pp.119, Vol.38, No.3, 2018.8 【論文】

(26)□◎星合隆成, 吉見憲二, 金光永煥, 中里秀則, 招待論文:地域コミュニティブランド ブローカレス理論を用いた人的NWの形成, 地域創生とICT特集論文, 日本情報経営学会誌, pp.23-pp.37, vol.36, No.3, 2016.3 【論文】 【論文】 【論文】 【site】

(25)Hidehiro Kanemitsu, Masaki Hanada, Takashige Hoshiai, and Hidenori Nakazato, Effective Use of Computational Resources in Multicore Distributed Systems, ICACT Transactions on Advanced Communications Technology, Vol., Issue 5, pp.305-pp.314, 2013.09【論文】

(24)吉見憲二, 金光永煥, 豊川正人, 中里秀則, 星合隆成, 樋口清秀, 地域活性化事業と地域の伝統産業とのコラボレーションにおける人的ネットワーク形成の効果に関する研究, 情報社会学会誌, Vol.6, No.1, pp.75-pp.87, 2011.5【論文】
------------
(23)Hidehiro Kanemitsu, Gilhyon Lee, Hidenori Nakazato, Takashige Hoshiai, and Yoshiyori Urano, On the Effect of Applying the Task Clustering for Identical Processor Utilization to Heterogeneous Systems, Grid Computing - Technology and Applications, Widespread Coverage and New Horizons, InTech(ISBN: 978-953-51-0604-3), pp. 29 - 46, March, 2012

(22)Hidehiro Kanemitsu, Gilhyon Lee, Hidenori Nakazato, Takashige Hoshiai, and Yoshiyori Urano, A Processor Mapping Strategy for Processor Utilization in a Heterogeneous Distributed System, Journal of Computing, Vol. 3, Issue 11, pp. 1 – 8, November, 2011

(21)金光永煥,李吉憲,中里秀則,星合隆成,浦野義頼:計算資源の有効利用を目的としたタスククラスタリング,情報処理学会論文誌(ACS: コンピューティングシステム),pp. 111 – 146,Vol. 4, No. 1, 2011.2 【論文】

(20)Hidehiro Kanemitsu, Gilhyon Lee, Hidenori Nakazato, Takashige Hoshiai, and Yoshiyori Urano, Static Task Cluster Size Determination in Homogeneous Distributed Systems, Software Automatic Tuning: from concepts to state-of-the-art results, Springer-Verlag (ISBN: 1441969349), pp. 229 – 252, 2010.9 【こちら】

(19)北橋洋三郎, 星合擁湖, 三友仁志, 星合隆成, ブローカレス型ネットワークにおける分散共有方式の提案とその性能評価, 情報処理学会論文誌,pp. 2669 – 2683,Vol. 47, No. 8, 2006.8 【論文】

(18)□◎星合隆成、北橋洋三郎、星合擁湖、原田輝俊、三友仁志, 招待論文:ブローカレス型ネットワーク構成技術の性能評価, 電子情報通信学会論文誌(D-I), Vol.J88-D-I, No.11, pp.1608-1621, 2005.11 【巻頭】 【案内】 【論文】

(17)Masashi YAMADA, Takashige HOSHIAI, and Shoji KIMURA,"Brokerless Trust and Reputation Implementation for Intelligent Community Spaces", Special Issue on P2P Networking and P2P Services, European Transactions on Telecommunications (ETT), Vol.15, No.6, pp.589-pp.598, Wiley Inter Science, 2004.11 【サイト】 【保存】 【論文pdf】 【論文htm】 【挨拶】

(16)◎Hiroshi SUNAGA, Takashige HOSHIAI, Satoshi KAMEI and Shoji KIMURA, Technical Trends in P2P-based Communications, IEICE TRANS. COMMUN., Vol.E87-B, No.10, pp.2831-pp.2846, 2004.11 【論文】

(15)◎Sam Joseph and Takashige Hoshiai,"Invited Paper: Decentralized Meta-Data Strategies: Effective Peer-to-Peer Search", IEICE TRANS. COMMUN., VOL.E86-B, NO.6, pp.1740-pp.1753, 2003.6 【論文】 【案内】

(14)Sukhbaatar Bilgee, Keiichi Koyanagi, Takashige Hoshiai, On the interrelationship between information handling functions in an information system, Scientific Transactions of the Mongolian University of Science and Technology, No3-55, pp.277-286, 2003.3

(13)◎小柳恵一、星合隆成、梅田英和, 招待論文:P2Pネットワーキング技術の提案と紹介, 電子情報通信学会論文誌B, Vol. J85-B, No.3, pp.319-332, 2002.3 【論文】

(12)星合隆成, 意味情報ネットワークSIONetにおけるエンティティのオンライン増減設機構, 電子情報通信学会論文誌B, Vol.J85-B, No.2, pp.180-199, 2002.2 【論文】

(11)星合隆成、小柳恵一、ビルゲー・スクバタール、久保田稔、柴田弘、酒井隆道, 意味情報ネットワークアーキテクチャ, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J84-B,No.3,pp.411-424,2001.3 【論文】

(10)星合隆成、柴田弘, 御用聞き型情報提案のための自律分散照合環境アーキテクチャとその性能評価, 電子情報通信学会論文誌(D-I), Vol.J83-D-I, No.9, pp.1001-1012, 2000.9 【論文】

(9)星合隆成, パトリック ツィナニー, 佐藤規男, 要求応答型ストリームインタフェースの提案とその実装方式, 電子情報通信学会論文誌(D-I), Vol.J82-D-I, No.8, pp.1080-1092, 1999.8 【論文】

(8)星合隆成, 共通バス調停型マルチプロセッサシステムのアクセス競合に関する近似解析, 電子情報通信学会論文誌(D-I), Vol.J78-D-I, No.7, pp.597-606, 1995.7 【論文】

(7)星合隆成, 密結合マルチプロセッサシステムにおける排他制御方式とその性能解析, 電子情報通信学会論文誌(D-I), Vol.J78-D-I, No.2, pp.248-259, 1995.2 【論文】

(6)星合隆成, 密結合マルチプロセッサシステムにおける共通データアクセス競合の近似解析, 電子情報通信学会論文誌(D-I),J77-D-I,pp.53-65, 1994.1 【論文】

(5)星合隆成, 密結合マルチプロセッサシステムにおける共通メモリおよび共通バスでのアクセス競合に関する近似解析, 電子情報通信学会論文誌(D-I), J75-D-I, pp.664-674, 1992.8 【論文】

(4)星合隆成, 待合せのある2呼種有限入り線モデルの近似解析, 電子情報通信学会論文誌(B-I), J74-B-I, pp.1056-1064 , 1991.12 【論文】

(3)星合隆成、高橋治久、秋丸春夫, 待ち行列システムの修正拡散近似について, 電子情報通信学会論文誌(B), J70-B, pp. 279-287,1987.3 【論文】

(2)星合隆成、山本和史、柴田弘, パーソナライズ情報提案型コンテンツ配送コンポーネント:PREFERENCE, 電子情報通信学会論文誌, (D-I), Vol.J83-D-I , No.2, pp.306-312, 2000.2 【論文】

(1)星合隆成, 待合せのある有限呼源単一サーバ待ち行列モデルの修正拡散近似, 電子情報通信学会論文誌B-I, Vol.J78-B-I, No.2, pp.131-133, 1995.2 【論文】

(0)リファード論文 【論文1】 【論文2】 【論文3】 【論文4】 【論文5】 【論文6】 【論文7】 【論文8】 【論文9】 【論文10】

学会誌・技術誌・草稿 

(73)内藤豊, 植村匠, 小保方貴之, 西山嵩人, 星合隆成, 崇城大学におけるイノベ ーション創発・教育の取り組みについて, No.46, pp.187-pp.204, 崇城大学紀要, 2021.3.31 【こちら】

(72)□マイナビとの教材開発, 2020.1.14 【こちら】 【テキスト・教材】

(71)総務省 地域情報化教育セミナー2019 in 熊本 テキスト, 2019.9.25 【資料】 【こちら】

(70)熊本市「SCBによる熊本市地域経済活性化検討委員会」最終答申, 2019.3 【資料】

(69)熊本市「SCBによる熊本市地域経済活性化検討委員会」中間答申, 2018.4.19 【資料】

(68)□◎SNSを利用した地域活性化へ向けた取り組み, じっきょう商業教育資料, NO96, 2014.2.10 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【サイト】

(67)平成25年度文部科学省初等中等教育局復興教育支援事業, 2014.2.28 【報告書】

(66)熊本競輪中期経営計画について, 2015.6.18 【こちら】 【こちら】

(65)熊本市主催熊本競輪活性化検討委員会報告, 2014.2.18 【こちら】 【報告書】

(64)□◎地域コミュニティブランドサミット in 阿蘇のリーフレット, 2013.2.23 【こちら】 【一部】 【一部】
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(63)□◎星合隆成, "ブローカレスモデルの挑戦", 電子情報通信学会誌, Vol.87, No.9, pp.804-pp.811, 2004.9 【論文目次】 【原稿】

(62)□◎須永宏, 星合隆成, "P2Pテクノロジー", 電子情報通信学会誌, Vol.87, No.10, pp.887-pp.896, 2004.10 【論文目次】 【原稿】

(61)□◎須永宏, 星合隆成, "P2Pサービスとビジネス", 電子情報通信学会誌, Vol.87, No.12, pp.1049-pp.1056, 2004.12 【論文目次】 【原稿】

(60)□◎星合隆成, "最新動向と将来展望", 電子情報通信学会誌, Vol.88, No.1, pp.46-pp.53, 2005.1 【論文目次】 【原稿】

(59)□◎星合隆成、久保田稔, インターネットの新潮流-非ブローカ型探索モデルと自律分散技術, 電気学会誌, 121巻, 3号, pp.178-184, 2001.3 【論文】 【目次】

(58)○Takashige Hoshiai, Patric Tsinany, Norio Sato, Proposal of Stream Interface Based on Request-Response Model and Its Implementation, Electronics and Communications in Japan, Vol.31, No.8,pp.10-21, 2000.7

(57)○Takashige Hoshiai, Approximate analysis of access contention for multiprocessor systems with common bus arbiters, Electronics and Communications in Japan, Vol.27, No.9, pp.12-22, 1996.9

(56)○Takashige Hoshiai, Approximate Analysis for Delay Queueing Systems with Two Different Classes of Quasi-Random Input, Electronics and Communications in Japan, Vol.75, No.12, pp.64-75, 1992.12

(55)□◎星合隆成, 主役登場:P2Pコミュニティ開花!, NTT技術ジャーナル, p.22, 2004.3 【記事】 【jpg】

(54)□◎星合隆成, P2Pの理念と将来展望, NTT技術ジャーナル, pp.8-pp.12, 2004.3 【目次】 【表紙】 【記事】 【site】

(53)○中村宏之, 松村裕亮, 下間 良樹, 菊間 一宏, 星合 隆成, 高度P2Pプラットフォーム「SIONet」の応用, NTT技術ジャーナル, pp.13-17, 2004.3 【記事】

(52)○星合隆成, 小菊一三, 大久保利一, IROSプラットフォームの性能評価技術, NTT技術ジャーナル,pp.13-17, 1995.2

(51)〇P2P技術「SIONet」を利用した自律分散協調型ネットワーク運用に関する共同実験を開始, NTT技術ジャーナル2004年7月号, pp.90, 2004.7 【記事】

(50)●超高速・高品質な光インターネット回線を利用した「ひかりグリッド」, NTT技術ジャーナル 2006.9【記事】

(49)○柴田弘, 星合隆成, 意味情報ネットワークSIONetにおけるエージェント技術とその適用としてのプログラマブルムービーサービス, NTT R&D, Vol.51, pp.406-pp.414, 2002.5

(48)○小柳恵一, 久保田稔, 星合隆成, 松尾真人, 適応型ネットワーキングサービスの動向と展望, NTT R&D, Vol.50,NO.3, pp.138-145, 2001.3

(47)○星合隆成, 柴田弘, 酒井隆道, 小柳恵一, 意味情報ネットワークアーキテクチャ: SIONアーキテクチャ, NTT R&D, Vol.50, No.3, pp.157-164, 2001.3

(46)○星合隆成, 滝田亘, 渡部信幸, 小菊一三, TINA DPEの概念と機能, NTT R&D, Vol.47, No.7, pp.777-784, 1998.10

(45)○星合隆成, 香西省治, 谷口順一, 須田宏一, 通信用プロセッサ向けカーネルの実現方式, NTT R&D, 40-12,pp.1623 -1634, 1991.12

(44)○Takashige Hoshiai, Operation of an Autonomous Distributed Collaborative Network Using P2P SIONet Technology, NTT Technical review, Vol.2, No.7, pp.67, 2004.9 【こちら】

(43)○Hiroyuki Nakamura, Hiroaki Matsumura, Yoshiki Shimotsuma, and Takashige Hoshiai, Applications of SIONet, an Advanced P2P Platform, NTT Technical Review, Vol.2, No.5, pp.18-pp.23, 2004.5 【論文】

(42)◎Takashige Hoshiai, P2P:The Concept and Its Future Potential", NTT Technical Review, Vol.2, No.5, pp.12-pp.17, 2004.5 【論文】 【目次】
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(41)□◎意味情報ネットワークSIONetの試み, Software Design誌, pp.144-pp.146, 2001年8月号, 技術評論社 【こちら】

(40)○ブローカレスモデルとSIONet─新世代ネットワーク技術の全貌─, GLOCOM智場(国際大学)読書会, No.70, pp.46, 平成16年9月号, 2004.9 【こちら】 【こちら】

(39)○P2Pの理念及びその実現技術:SIONetの全貌, GLOCOM智場(国際大学), No.72, pp.30-31, 平成14年1月号, 2002.1 【こちら】 【こちら】

(38)○Sukhbaatar Bilgee, Keiichi Koyanagi, Takashige Hoshiai, On the interrelationship between information handling functions in an information system, Scientific Transactions of the Mongolian University of Science and Technology, No3-55, pp.277-286, 2003.3

(37)□○星合隆成 他, ブローカレスモデルとその実現技術:SIONetの全貌, (財)日本情報処理開発協会先端情報技術研究所ハイエンドコンピューティング技術に関する調査研究Ⅲ, pp.77-pp.113, 2002.3 【報告書】 【報告書】 【報告書】

(36)○Takashige Hoshiai, Peer-to-peer communications, 2002 Workshop on High Performance Switching and Routing (HPSR2002 Tutorial), 2002.5 【こちら】 【こちらpdf】 【スライド】

(35)○星合隆成 他, 第4章 関連技術動向:地域におけるICタグの高度利用及び自律分散型ネットワーク構築に関する調査検討会報告書、pp.11-pp.18, 総務省、2006.3 【報告書】 【目次】 【全ページ】

(34)○地域におけるICタグの高度利用及び自律分散型ネットワーク構築に関する調査検討会報告書概要、総務省、2006.3 【概要】

(33)□○星合隆成 他, P2Pコミュニケーションの可能性と法的課題:デジタルコンテンツをめぐる法的課題に関する調査研究論文,(財)デジタルコンテンツ協会, 2005.3 【論文目次】 【論文表紙】 【原稿】

(32)□○法的課題研究シンポジウム実施報告, 法的課題研究シンポジウム実施報告, 第118号, (財)デジタルコンテンツ協会, 2005.4 【こちら】

(31)○星合隆成 他, 3章エンジニアワーキンググループ報告:地域における放送と通信の融合に関する検討委員会報告書, 群馬県庁調査事業, 2007.3 【こちら】 【こちら】

(30)○次世代情報流通プラットフォーム構想, 経済産業省新世代型新IT利用環境研究会, 2006.6

(29)○愛媛大学地域情報学月例報告書, 愛媛大学地域情報学月例研究会, 2003.5 【報告】

(28)○SIONet Architectures, Jnutella P2P Developers Specifications, 2001.5 【こちら】 【こちら】

(27)〇意味情報に基づくP2P実現技術:意味情報ネットワークSIONet, 電気通信事業分野におけるブロードバンド競争政策の在り方平成14年4月情報通信新時代のビジネスモデルと競争環境整備の在り方に関する研究会, 総務省, 2002.4.5 【概要】 【概要】 【意味情報に基づくP2P実現技術】 【草稿】

(26)● IP化の進展に対応した競争環境整備の在り方, 総務省 【意味情報に基づくP2P実現技術】 【こちら】

(25)●P2Pネットワーキングの現状と将来, 総務省 【こちら】 【資料9-1】 【資料4-2】 【資料4-3】

(24)〇ハイエンドコンピューティング研究開発動向(P2Pの理念および実現技術:SIONetの全貌), わが国が行う情報技術研究開発のあり方に関する調査研究(その6), pp.112, 日本情報処理開発協会先端情報技術研究所, 2002.3 【こちら】 【こちら】

(23)●利用形態指向P2P型グリッドコンピューティングシステム、及び、コンピュータプログラム, NTT東日本SIONet関連特許 【こちら】

(22)●Brokerless Model & SIONet, 小林寛三 【こちら】

(21)□◎P2Pの理念と最新動向, MPP, N0.8, pp.4-pp7, 2003.9 【記事】 【p4-p5】 【p6-p7】

(20)◎P2Pビジネスモデル戦略,バガボンド, 2002.2 【こちら】

(19)◎●P2Pの動向に関する調査報告, 2001.6 【こちら】
-----------日経雑誌--------
(18)●P3モード, 日経システムプロバイダー, 2001.6.8 【記事】

(17)●P2Pを業務に生かす, pp.129, 日経コンピュータ, 2002.5.20 【記事】

(16)●P2P技術を理解する, 2004.9.27 【記事】 【記事】

(15)□◎●ブロードバンドサービスの動向:SIONetなど新たなP2Pサービスに期待, pp.6-pp.8, 日経ニューメディア 【記事】

(14)□●NTT西がユーザ参加のグリッドサービス, 日経パソコン, 2006.2 【記事】 【記事】

(13)□●NTT西日本がPCグリッドを商用化、グリッド参加者へ1時間2円の対価, 日経コミュニケーション, 2006.2 【記事】

(12)□◎中核機能はグループ化と相互通信ディレクトリやセキュリティに課題:NTTが分散ディレクトリを製品化, 日経インターネットテクノロジー, 2001.6 【記事】 【ネット記事】

(11)□◎●すべてはユビキタスから始まる, 日経エレクトロニクス, pp.120-pp.122, 2001.7.16 【記事】

(10)□◎●インターネットP2P、第2段階へ, 日経バイト, pp.85, pp.88, 2001.8 【記事1】 【記事2】

(9)●あなたの顧客は誰ですか, pp.99, 日経エレクトロニクス, 2002.1.7

(8)□◎SIONetで検索効率化:NTTと愛媛県医師会が実証実験, 日経インターネットテクノロジー, 2002年8月号, no.061, 2002.7.22 【記事】 【記事】

(7)□◎通じ合いたい家電たち, 日経エレクトロニクス, pp.106-pp.113, 2002.12.16【記事】 【記事】 【サイト】 【目次】 【目次】

(6)□◎Napsterの呪縛を乗り越える:P2Pの真実Part1, 日経バイト, pp.23, 2004.8【記事】 【記事1ページ】 【ネット記事】

(5)□◎本質から見えてくる使いどころ:P2Pの真実Part3, 日経バイト, pp.36, 2004.8【記事】 【記事1ページ】 【ネット記事】

(4)〇NTT研究所の新P2P技術, 日経コミュニケーション, pp.99, 2001.5.21 【こちら】 【記事】

(3)〇P2P接続環境でNTTが開発, 日経エレクトロニクス, pp.29, 2001.5.21 【こちら】 【記事】

(2)〇アドレスなしで、送信先を選別するP-to-P. 立ちはだかる壁は多く、実用化の時期はまだ見えない, 日経ベンチャーワールド 【こちら】

(1)□●ニュース:医師会/病院の医療情報データベース間をPtoPで接続:SIONetで検索効率化:NTTと愛媛県医師会が実証実験, 日経インターネットソリューション, 2002.8 【記事】

(0)●密結合マルチプロセッサシステムの性能評価手法に関する研究 【こちら】

   

国際特許(取得)・国内特許(取得)

【国際特許取得】

(1)中国特許、CN100417130C, 2008.9.3【特許】

(2)中国特許、CN100474835C, 2009.4.1【特許】

(3)EU特許、EP1267527B1, 2013.4.10【特許】

(4)EU特許、EP2383943B1, 2014.9.17【特許】

(5)米国特許、US7702744B2, 2010.4.20【特許】

(6)米国特許、US7747697B2, 2010.6.29【特許】

(7)カナダ特許、CA2401982C, 2007.12.11【特許】

(8)韓国特許、10-0505265, 2005.7.25【特許】

(9)意味情報ネットワーク, IT1267527, 2014

(10)意味情報ネットワーク, GB01267527, 2014

(11)意味情報ネットワーク, FR01267527, 2014

(12)意味情報ネットワーク, DE1267527, 2014

(13)意味情報ネットワーク, IT2383943, 2015

(14)意味情報ネットワーク, GB02383943, 2015

(15)意味情報ネットワーク, FR02383943, 2015

(16)意味情報ネットワーク, DE2383943, 2015

【国内特許取得】

(1)青木道宏、星合隆成、塩澤恒道、石川英治、三木修次:"周期処理方法"、登録番号3063015(2000.5.12).

(2)星合隆成、豊田義元:"タスクスケジューリング方法"、登録番号3169316(2001.3.16).

(3)星合隆成、豊田義元:"要求応答型の無限長データ通信方法"、登録番号3569114(2004.6.25).

(4)星合隆成、柴田弘:"コンテンツ情報流通網、処理方法、及び記憶媒体"、登録番号3571604(2004.7.2).

(5)柴田弘、星合隆成:"高信頼イベント配送方法及びその装置"、登録番号3540253(2004.4.2).

(6)星合隆成、柴田弘、酒井道隆:"イベントルーティング方法、およびイベントルーティング装置"、登録番号3589965(2004.8.27).

(7)星合隆成、柴田弘、酒井道隆:"意味情報ネットワーク、意味情報スイッチ、意味情報ルータ、意味情報ゲートウエイ、イベントルーティング方法、およびイベントルーティング装置"、登録番号3571632(2004.7.2).

(8)星合隆成:"意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム"、登録番号3732762(2005.10.21).

(9)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、登録番号3977387(2007.6.29).

(10)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、登録番号3977388(2007.6.29).

(11)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、登録番号4060325(2007.12.28).

(12)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、登録番号3977389(2007.6.29).

(13)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、登録番号4170322(2008.8.15).

(14)星合隆成:"イベントパスの波及方法、アドバタイズメント方法、シェアードリンク設定方法、通信システム、エンティティ装置、およびそのコンピュータプログラムならびにその記憶媒体"、登録番号3974357(2007.6.22).

(15)星合隆成:”アドバタイズメント方法、通信システム、エンティティ装置、およびそのコンピュータプログラムならびにその記憶媒体”、登録番号3974158(2007.6.22).

(16)星合隆成:”エンティティ装置、名称付与方法、記録媒体及びプログラム”、登録番号3723126(2005.9.22).

(17)星合隆成:”エンティティ装置、情報公開システム、方法、記録媒体及びプログラム”、登録番号3723127(2005.9.22).

(18)星合隆成:”エンティティ装置、組み込みシステム、方法、記録媒体及びプログラム”、登録番号3782345(2006.3.17).

(19)星合隆成:”エンティティ装置、ピュア認証装置、シェアードリンク制御方法、トラスト制御方法及びシェアードリンク制御プログラム並びにその記憶媒体”、登録番号3974054(2007.6.22).

(20)星合隆成、木村正二:”エンティティ装置、コミュニティ探索方法、及び、コンピュータプログラム”、登録番号4028429(2007.10.19).

(21)星合隆成:”エンティティ装置、サービス共有方法、及び、コンピュータプログラム”、登録番号3987817(2007.7.20).

(22)星合隆成:”エンティティ装置、代替エンティティ探索方法、及び、代替エンティティ探索プログラム並びにその記憶媒体”、登録番号3803329(2006.5.12).

(23)星合隆成:”エンティティ装置、リプライ通知制御方法、リプライ通知制御プログラム及びその記憶媒体”、登録番号3792664(2006.4.14).

(24)星合隆成:”意味情報ネットワークの構築方法および意味情報ネットワークシステム並びにプログラム”、登録番号3850379(2006.9.8).

(25)星合隆成:”エンティティ装置、アドホックネットワーク構築方法及びアドホックネットワーク構築プログラム並びにその記憶媒体”、登録番号3850378(2006.9.8).

(26)星合隆成:”エンティティ装置、障害回復方法、及びコンピュータプログラム”、登録番号3822178(2006.6.30).

(27)星合隆成:”意味情報ネットワークにおけるデータ検索方法および意味情報ネットワークシステム並びにプログラム”、登録番号3910550(2007.2.2).

(28)星合隆成:”エンティティ装置、リンク再確立方法、及びコンピュータプログラム”、登録番号3983187(2007.7.13).

(29)星合隆成:”エンティティ装置、シェアードリンク再確立方法、シェアードリンク再確立プログラム及びその記憶媒体”、登録番号3844747(2006.8.25).

(30)星合隆成:”エンティティ装置、イベント転送制御方法、イベント転送制御プログラム及びその記憶媒体”、登録番号3946658(2007.4.20).

【特許出願】

(1)柴田 弘、星合隆成:”プログラマブルムービーサービス提供方法および提供システム、送信端末、受信端末、プログラム、記録媒体”、特願2001-246603.

(2)酒井隆道、柴田 弘、星合隆成、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた情報検索方法とシステム、情報提供方法とシステムおよび送信端末と受信端末”、特願2000-380092.

(3)酒井隆道、柴田 弘、星合隆成、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた出会支援方法およびシステムと送信端末および受信端末”、特願2000-380091.

(4)酒井隆道、柴田 弘、星合隆成、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いたメーリングリストまたはチャトサービス運営方法および運営システムと送信端末および受信端末”、特願2000-380083.

(5)酒井隆道、柴田 弘、星合隆成、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いたリソースの予約管理方法およびシステム,送信端末,受信端末”、特願2001-32247.

(6)酒井隆道、柴田 弘、星合隆成、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた信用情報提供方法およびシステム,信用情報収集方法およびシステム,送信端末,受信端末,意味情報ネットワーク”、特願2001-107327.

(7)酒井隆道、柴田 弘、星合隆成、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた会員サービス提供方法および提供システム,送信端末,受信端末,意味情報ネットワーク”、特願2001-119876.

(8)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた売買方法およびシステム”、特願2000-380082.

(9)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いたアップデータ配信方法と受信方法、配信システムと受信システムおよび受信端末と送信端末”、特願2000-380084.

(10)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”放送コンテンツ配信方法、システム、放送コンテンツ提供者端末、および放送受信者端末”、特願2000-380085.

(11)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた移動するサービス提供者探索方法および探索システムと送信端末および受信端末”、特願2000-380086.

(12)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”広告配信方法、広告配信システム、広告提供者端末、コンテンツ提供者端末、およびコンテンツ利用者端末”、特願2000-380087.

(13)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”アンケート調査、システム、アンケート調査発信・集計端末およびアンケート調査受信・応答端末”、特願2000-380088.

(14)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた案内情報提供方法とシステム、案内情報受信方法および送信端末と受信端末”、特願2000-380089.

(15)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”意味情報ネットワークを用いた情報提供方法とシステム、情報受信方法および送信端末と受信端末”、特願2000-380090.

(16)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一:”サービス申込・提供方法、サービス申込・提供システム、サービス申込用端末、サービス提供用端末”、特願2001-017028.

(17)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一:”生産物情報提供方法、システム、生産者用端末、および生産物購入者用端末”、特願2001-054865.

(18)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、前田潤:”意味情報ネットワークを用いたオークションサービス運営方法とシステムおよび送信端末と受信端末”、特願2001-054863.

(19)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、前田潤:”意味情報ネットワークを用いたニュース/メッセージ配信方法およびシステムと送信端末および受信端末”、特願2001-054862.

(20)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一:”電子図書館サービス方法、電子図書館サービスシステム、図書利用者側端末、および図書提供者側端末”、特願2001-054864.

(21)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一、前田潤:”改竄防止機能付コンテンツ配信方法、システム、コンテンツ提供者端末、およびコンテンツ利用者端末”、特願2001-054972.

(22)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一、前田潤:”環境情報配信方法、システム、環境情報提供者端末、およびサイト提供者端末”、特願2001-054973.

(23)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一、前田潤:”意味情報ネットワークを用いたグループメンバ間情報配信方法とシステムおよび送信端末と受信端末”、特願2001-054866.

(24)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一、前田潤:”意味情報ネットワークを用いた匿名相談方法およびシステムと送信端末および受信端末”、特願2001-054976.

(25)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一、前田潤:”簡易無記名投票方法、システム、投票者および集計者端末、投票および集計用アプリケーションプログラム、同アプリケーションプログラムを記録した記録媒体”、特願2001-054975.

(26)柴田 弘、星合隆成、酒井隆道、小柳恵一、金杉恵一、前田潤:”意味情報ネットワークを用いたくじ運用方法およびシステムと送信端末および受信端末”、特願2001-054974.

(27)柴田 弘、星合隆成、福田孝秋:”意味情報ネットワークを用いた食材情報提供方法および提供システム、送信端末、受信端末、プログラム、記録媒体”、特願2001-200841.

(28)宮崎純生、武本充治、木村正二、上田清志、星合隆成:”意味情報ネットワークを用いたネットワークゲーム実現方法とシステム、および端末、プログラムおよび記録媒体”、特願2001-327682.

(29)浜田信、上田清志、星合隆成:”イベントトレースシステム及び方法”、 特願2001-257960.

(30)上田清志、星合隆成:”監視方法、システム、監視端末、プログラム及び記録媒体”、特願2001-316045.

(31)柴田弘、星合隆成:”プログラマブルコンテンツ提供方法および提供システム、送信端末、プログラム、記録媒体”、特願2002-001596.

(32)星合隆成、須田宏一、岡田勝行:"タスクスケジューリング方式"、特願昭63-47134.

(33)星合隆成、野坂雄幸:"交換機システムにおける仮想化診断処理方式"、特願平4-277594.

(34)星合隆成、小倉康司、高橋智美:"タスクスケジューリング方式"、特願平5-37658.

(35)青木道宏、星合隆成、塩澤恒道、石川英治、三木修次:"周期処理方式、特願平3-317806.

(36)青木道宏、星合隆成、塩澤恒道、石川英治、三木修次:"周期処理方法"、特願平3-317808.

(37)星合隆成、石川英治、青木道宏、三木修次、塩澤恒道:"プリエンプション処理回路"、特願平3-317807.

(38)青木道宏、星合隆成、三木修次、塩澤恒道:"障害監視制御方式"、特願平3-349575.

(39)星合隆成、青木道宏、三木修次、二神新:"タイマ制御方式"、特願平2-236643.

(40)星合隆成、繁野潔史、福原秀治:"マルチプロセッサシステムにおけるタスクスケジューリング方式"、特願平5-257935.

(41)星合隆成、渋谷和夫、石川一成:"情報処理装置の部分ファイル更新方式"、特願平5-239924.

(42)星合隆成、渋谷和夫、石川一成:"OSリソースのオンライン増減設方式"、特願平5-257936.

(43)星合隆成、高橋智美、小倉康司:"マルチプロセッサシステムのプログラム実行制御方式"、特願平5-257934.

(44)星合隆成、石川英治、松田知志、青木道宏、三木修次:"マルチプロセッサを用いた周期処理方法"、特願平5-289105.

(45)星合隆成、福原秀治、繁野潔史:"情報送信方式"、特願平6-100093.

(46)星合隆成、豊田義元:"タスクスケジューリング方法"、特願平07-077379.

(47)星合隆成、豊田義元:"要求応答型の無限長データ通信方法"、特願平9-208942.

(48)片山穣、星合隆成:"分散オブジェクトの名前管理方法"、特願平7-49947.

(49)星合隆成、柴田弘:"コンテンツ検出方法およびミドルウエア"、特願平11-228392.

(50)星合隆成、柴田弘:"コンテンツ情報流通網、処理方法、及び記憶媒体"、特願2000-062447.

(51)柴田弘、星合隆成:"高信頼イベント配送方法及びその装置"、特願2000-204203.

(52)星合隆成、柴田弘、酒井道隆:"意味情報ネットワーク、意味情報スイッチ、意味情報ルータ、意味情報ゲートウエイ、イベントルーティング方法、およびイベントルーティング装置"、特願2000-284076.

(53)星合隆成、柴田弘、酒井道隆:"イベントルーティング方法、およびイベントルーティング装置"、特願2000-284075.

(54)柴田弘、星合隆成:"ユーザ嗜好共有方法、ユーザエージェント探索方法、およびユーザエージェント所在通知方法"、特願2000-265463.

(55)酒井隆道、星合隆成:”オントロジー対応情報生成装置,方法,プログラム,記憶媒体”、特願2001-230246.

(56)星合隆成:"意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム"、特願2001-210850.

(57)星合隆成:"イベントパスの波及方法、アドバタイズメント方法、シェアードリンク設定方法、通信システム、エンティティ装置、およびそのコンピュータプログラムならびにその記憶媒体"、特願2001-269363.

(58)星合隆成:”エンティティ装置、名称付与方法、記録媒体及びプログラム”、特願2001-394980.

(59)星合隆成:” エンティティ装置、組み込みシステム、方法、記録媒体及びプログラム”、特願2001-394982.

(60)星合隆成:”エンティティ装置、情報公開システム、方法、記録媒体及びプログラム”、特願2001-394981.

(61)坂本隆宏、星合隆成:”ネットワーク分断防止方法およびこれを実現するためのコンピュータ端末”、特願2003-038069.

(62)下間良樹、中村宏之、菊間一広、星合隆成:”接続先ピア選択装置およびその方法”、特願2003-045990.

(63)星合隆成:”エンティティ装置、ピュア認証装置、シェアードリンク制御方法、トラスト制御方法及びシェアードリンク制御プログラム並びにその記憶媒体”、特願2003-056154.

(64)星合隆成、木村正二:”エンティティ装置、コミュニティ探索方法、及び、コンピュータプログラム”、特願2003-112907.

(65)星合隆成:”エンティティ装置、サービス共有方法、及び、コンピュータプログラム”、特願2003-095952.

(66)星合隆成:”エンティティ装置、代替エンティティ探索方法、及び、代替エンティティ探索プログラム並びにその記憶媒体”、特願2003-070445.

(67)星合隆成:”エンティティ装置、リプライ通知制御方法、リプライ通知制御プログラム及びその記憶媒体”、特願2003-070446.

(68)星合隆成:”意味情報ネットワークの構築方法および意味情報ネットワークシステム並びにプログラム”、特願2003-065159.

(69)星合隆成:”エンティティ装置、アドホックネットワーク構築方法及びアドホックネットワーク構築プログラム並びにその記憶媒体”、特願2003-056147.

(70)星合隆成:”エンティティ装置、障害回復方法、及びコンピュータプログラム”、特願2003-070038.

(71)星合隆成:”意味情報ネットワークにおけるデータ検索方法および意味情報ネットワークシステム並びにプログラム”、特願2003-065160.

(72)星合隆成:”エンティティ装置、リンク再確立方法、及びコンピュータプログラム”、特願2003-070039.

(73)星合隆成:”意味情報ネットワークにおけるサービス提供方法および意味情報ネットワークシステム並びにプログラム”、特願2003-057307.

(74)星合隆成:”エンティティ装置、シェアードリンク再確立方法、シェアードリンク再確立プログラム及びその記憶媒体”、特願2003-095953.

(75)星合隆成:”エンティティ装置、イベント転送制御方法、イベント転送制御プログラム及びその記憶媒体”、特願2003-095954.

(76)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、特願2005-208638

(77)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、特願2005-208639

(78)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、特願2005-208640

(79)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、特願2005-208641

(80)星合隆成:”意味情報スイッチ、意味情報ルータ、方法、記憶媒体、プログラム”、特願2005-208642

(81)星合隆成:”アドバタイズメント方法、通信システム、エンティティ装置、およびそのコンピュータプログラムならびにその記憶媒体”、 特願2006-231277.

(82)星合隆成他:”意味情報ネットワーク”、No.PCT/JP01/01771

(83)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国韓国、出願番号2002-7011648.

(84)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国カナダ、出願番号2401982A1

(85)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国中国、出願番号01809154.7, CN1428033A

(86)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国中国、出願番号200410055945.X, CN1578265A

(87)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国米国、出願番号10/220864, US20030167352A1 【特許】

(88)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国米国、出願番号11/788335, US20070204035A1

(89)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国欧州(DE, EP, FR, GB, IT)、出願番号01912149.0, EP2383943A3 【特許】

(90)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国欧州(DE, EP, FR, GB, IT)、出願番号EP1267527A1

(91)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国欧州(DE, EP, FR, GB, IT)、出願番号EP2383943A2

(92)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願国欧州(DE, EP, FR, GB, IT)、出願番号EP1267527A4

(93)星合隆成、菊谷幸雄、柴田弘、酒井道隆、武本充治:”意味情報ネットワーク”、出願番号WO2001067690A1

   

記事(新聞・雑誌・TV等)

◎:重要記事

(1)□〇星合隆成:"意味情報ネットワークSIONetの試み", Software Design誌, pp.144-pp.146, 2001年8月号, 技術評論社 【こちら】 【記事】 【記事】

(2)〇P2Pビジネスモデル戦略,バガボンド, 2002.2 【こちら】

(3)□◎日経ネットナビ, No.68, pp.22, 2002.1 【こちら】 【記事】 【記事】 【記事】 【記事】

(4)〇P2P conference in Japan Spring & The Second Jnutella Workshop Report:脱ファイル交換サービスを訴えるP2P業界, ZDNet, 2002.4 【こちら】 【こちら】

(5)〇NTT研究所の新P2P技術, 日経コミュニケーション, 2001.5.21 【こちら】

(6)〇P2P接続環境でNTTが開発, 日経エレクトロニクス, 2001.5.21 【こちら】

(7)□〇ネット端末間で直接交換、NTTが技術開発, 日本経済新聞, 2001.4.28 【記事】

(8)〇NTT開発のSIONet次世代ネット向けに脚光, 日刊工業新聞, 2001.5.10

(9)〇サーバを介さず情報交換:NTTが新技術,日経産業新聞, 2001.5.1

(10)〇NTTがピアツーピアで新技術, 日本工業新聞, 2001.5.1

(11)□〇P2Pの新技術SIONet, 科学新聞, 2001.5.31 【記事】

(12)〇送り手と受け手を直接結ぶ新しいネットワーク技術、NTTはファイル内容に基づいて情報の伝送先を決めることを特徴としたネットワーク技術を開発, 文部科学省科学技術政策研究所科学技術動向研究センター, 科学技術動向誌2001年6月号, 2001.6 【記事】

(13)□〇朝日新聞夕刊, 2001.7.27 【記事】

(14)□●SIONet(シオネット)、NTT情報通信用語集【記事】【記事】 【サイト】 【用語P2P】

(15)〇意味情報ネットワークアーキテクチャ, NTT見える技術・使える技術2000年版 【こちら】

(16)□〇意味情報でパケットを配送するネットワーク(SIONet), NTT研究開発この一年2001年報【記事】 【表紙】 【英語】

(17)〇意味情報ネットワークSIONet、P2PミドルウェアPalets, NTT研究開発この一年2002年報【記事】 【表紙】 【表紙】 【バーチャル商店街】

(18)□●研究開発、先端技術総合研究所、沿革・業績2001年【記事】 【記事】

(19)〇NTT、サーバーを介さないP2P通信技術“SIONet”を開発, ASCII, 2001.4.27 【記事】 【記事】

(20)〇ピアツーピア新技術を開発, Mainichi interactive, 2001.4.27

(21)〇NTT研究所がP2P新技術を開発。意味情報によるルーティングが可能に, ITpro(日経コミュニケーション), 2001.4.27 【記事pdf】 【記事htm】 【記事pdf】 【記事】

(22)〇NTT研究所がP2P新技術を開発, NIKKEI BPnet, 2001.4.27

(23)□〇NTTがP2Pの「意味情報ネットワーク」発表,だが……?, ITmedai, 2001.4.27【記事pdf】 【記事】

(24)〇NTT、用途をファイル交換に限定しないP2Pの新技術を開発, INTERNET WATCH, 2001.4.27【記事pdf】

(25)〇NTT,広範囲に応用できるPtoP技術を開発, ITmedia, 2001.4.27 【記事】

(26)●サーバを介さないピアツーピアの新技術「SIONet(シオネット)」を開発, fromNTT西日本, 第24号 【記事】

(27)□●ブロードバンドサービスの動向:SIONetなど新たなP2Pサービスに期待, pp.6-pp.8, 日経ニューメディア 【記事】

(28)□〇中核機能はグループ化と相互通信ディレクトリやセキュリティに課題:NTTが分散ディレクトリを製品化, 日経インターネットテクノロジー, 2001.6 【記事】 【ネット記事】

(29)□●すべてはユビキタスから始まる, 日経エレクトロニクス, 2001.7.16【記事】

(30)□●インターネットP2P、第2段階へ, 日経バイト, 2001.8【記事】

(31)〇P2P(ピアツーピア)がブロードバンド時代のビジネスを変える, Wit@BusinessValue, 2001.6 【記事】

(32)●次世代インターネット基礎技術:PtoPが進化したSIONet, 日本システム評価研究所, 2001.5.2 【記事】 【記事】 【記事】

(33)●サーバを介さないピアツーピアの新技術「SIONet」を開発, Techno-Stream誌, 2001年8月号, Vol.24, No.8, 2001.8 【記事】

(34)●欲しい情報を欲しい人にサーバーを介さずにインターネット上で接続, 月刊『トリガー』, 日刊工業新聞社, 2001.9【記事】 【記事】

(35)□◎星合隆成:"次のインターネット利用技術:意味情報ネットワーク「SIONet」", Wit Solution Journal, Vol.6, pp.22, 2001.9 【記事】

(36)□◎「NTT R&Dフォーラム2001 in 厚木」レポートごく近い将来のIT技術を紹介, INTERNET WATCH, 2001.10.15【記事】 【記事】 【案内】 【パネル】

(37)P2P・ファイル共有 【ロイター】 【熊日コム】 【東奥日報】 【紀伊民報】

(38)□●P2P, ほぼ日刊イトイ新聞, vol.66, 2002.2.25 【記事】 【記事】 【記事】

(39)●あなたの顧客は誰ですか, 日経エレクトロニクス, pp.99, 2002.1.7【記事】

(40)●NTTのSIONet、属性・趣味で送信先選別、PtoP利用、アドレス不要に, 日経産業新聞, 2002.1.10

(41)〇アドレスなしで、送信先を選別するP-to-P. 立ちはだかる壁は多く、実用化の時期はまだ見えない, 日経ベンチャーワールド, 2002.2.25 【記事】

(42)□〇P2P Conference in JAPAN 2002 Spring 開催決定, スカイリー・ネットワークス, 2002.3.14 【記事】

(43)□◎脱ファイル交換サービスを訴えるP2P業界, P2P専門カンファレンス「P2P Conference」が開催, ITmedia, 2002.4.11 【記事】 【記事】

(44)〇NTTの目指す光時代のサービス.あるべき姿は3Dベースのインターフェイス, ZDNET, 2002.4.25 【記事】

(45)□◎NTTの目指す光時代のサービス。あるべき姿は3Dベースのインターフェイス, 2002.4.25【記事】 【記事】 【記事】 【記事】

(46)●SIONetを適用したP2P型ネットゲームシステム, 2002.5【案内】 【記事】 【記事】

(47)●グループトピックス SIONetを用いたP2Pネットゲームシステム 【記事】

(48)□〇SIONetで検索効率化:NTTと愛媛県医師会が実証実験, 日経インターネットテクノロジー, 2002年8月号, no.061, 2002.7.22【記事】 【案内】

(49)□●ニュース:医師会/病院の医療情報データベース間をPtoPで接続:SIONetで検索効率化:NTTと愛媛県医師会が実証実験, 日経インターネットソリューション, 2002.8【記事】

(50)□◎新しい出会い:SIONetの利用, 文芸春秋9月号, 2002.9 【記事】【記事】 【記事pdf】 【記事mixpdf】

(51)〇SIONetの利用イメージ, 中央公論, 2002.9

(52)●P2P型コミュニティウエアのユーザ評価, 2002.10.24【記事】

(53)●P2Pコミュニケーションプラットフォームを利用したコミュニティ形成に関する一考察(コミュニティ支援,共有仮想環境), 2002.10 【記事】

(54)●P2P型コミュニティの形成とトラヒックに関する一考察, 2002.12.9 【記事】

(55)〇P2P(Peer to Peer)技術を用いた医師情報、医療機関情報検索システムの開発, 第22回医療情報学連合大会, 2002.11 【記事】

(56)□〇通じ合いたい家電たち, 日経エレクトロニクス, 2002.12.16【記事】 【記事】 【サイト】 【目次】 【目次】

(57)〇ケータイキャリアに襲いかかる新たな脅威、実践的マネージメント手法, BIZMARKETING, Vol.17, 2002.5.10 【記事】

(58)〇ITで創る21世紀 ~いつでも身近に ユビキタスネットワーク~平成14年度情報化月間, JIPDECジャーナル, No.109, 2003.1 【記事】 【こちら】 【site】

(59)□〇代表的な研究プロダクト, 30周年記念誌未来ねっと研究所 【こちら】

(60)●SIONet の巻, ビジブロ, 2003.2 【記事】

(61)□〇愛媛県医師会はP2Pを利用した連携支援システムを確立, ソリューション提案誌SOU, 2003冬号【記事】【記事】 【記事】

(62)□◎「地域情報化とP2P」シンポジウム、愛媛新聞朝刊, 2003.7.7【記事】 【記事pdf】 【ネット記事】

(63)□◎「IT・明日を興す・愛媛大地域情報学研究報告会」, 愛媛新聞朝刊, 2003.9.15【記事】 【記事pdf】 【ネット記事】

(64)□〇P2Pの理念と最新動向, MPP, N0.8, pp.4-pp7, 2003.9 【記事】

(65)□〇「桐生市でP2P活用をテーマとしたフォーラムが開催:まちづくりの現場が求めるネットワーク」、月刊e・Gov(2003.10) 【記事】 【記事】

(66)□◎主役登場:P2Pコミュニティ開花!, NTT技術ジャーナル, p.22, 2004.3

(67)〇P2P技術「SIONet」を利用した自律分散協調型ネットワーク運用に関する共同実験を開始, NTT技術ジャーナル2004年7月号, pp.90, 2004.7

(68)〇NTTと桐生地域情報ネットワーク、自律分散協調型ネットワーク運用に関する共同実験を開始, 日経プレリリース, 2004.4.27

(69)□◎まちづくりに次世代型IT, 桐生タイムス, 2004.4.28【記事】【記事】 【記事】 【ネット記事】

(70)〇地域活性化へHP, 日本経済新聞, 2004.4.28【記事】

(71)〇地域活性化へネットを活用, 日経産業新聞, 2004.4.28 【記事】 【記事】

(72)□〇新しい人脈づくり提案、来月から新通信技術を検証, 日刊工業新聞, 2004.4.28 【記事】 【記事】

(73)〇NTTとKAIN、P2P技術を使ったコミュニティモデルの共同実験を実施, Stream NOW, 2004.4.30

(74)●P2P コンソーシアムと「ワイン日記」, インターネットコム, 2004.12.2 【記事】

(75)P2Pコンソシアム設立, 2004.5.1 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(76)□〇NTT、P2Pによる地域情報化ネットワークの共同実験を開始, IMPRESS, 2004.4.27【記事】 【記事】

(77)〇シオネットでワイン日記, 桐生タイムス, 2004.4.30【記事】

(78)〇Winny開発者逮捕で波紋、P2Pの将来に懸念も:“P2Pイコール悪”に懸念 , ITmedia, 2004.5.10【記事】 【こちらpdf】

(79)□◎概念は自由・平等・対等, pp.24, AERA, 2004.5.24【記事】【記事】【記事】 【記事pdf】 【記事mixpdf】 【京都】 【SPA】

(80)□〇ネットモールづくりへSIONet活用, 桐生タイムス, 2004.5.24【記事】

(81)〇ピア・ツー・ピア(P2P)実験でその有用性を, 日本経済新聞, 2004.5.26

(82)□〇新技術の情報ネットでコミュニティ作り:SIONet「ワイン日記」桐生地域で実験, 読売新聞, 2004.5.29【記事】

(83)□〇博報堂が参加, 桐生タイムス, 2004.6.19 【記事】

(84)〇家庭のパソコン余力で「助っ人」, グリッドシステムにSIONetをベースプラットフォームとして採用, 朝日新聞社(夕刊), 2004.5.15

(85)●P2P技術を理解する, 2004.9.27 【記事】 【記事】

(86)〇P2Pの真実, 日経バイト, No.255, pp.18-pp.43, 2004.8 【目次】 【目次】 【目次】

(87)□〇Napsterの呪縛を乗り越える:P2Pの真実Part1, 日経バイト, 2004.8 【記事】 【記事1ページ】 【ネット記事】

(88)□〇本質から見えてくる使いどころ:P2Pの真実Part3, 日経バイト, 2004.8 【記事】 【記事1ページ】 【ネット記事】

(89)□〇愛地球博で打ち水大作戦, 中日新聞朝刊1面, 2004.9.8 【記事】 【広報部】

(90)□〇計算機リソース仲介システム(グリッドシステム):NTT研究開発この1年<2004年報>, 2004【記事】 【記事】 【図】

(91)〇NTT研究開発この1年<2004年報>, 2004【記事】 【1ページ】 【site】

(92)●Computer-Resource Intermediary System: Grid Computing System, NTT研究開発この1年<2004年報>英語版, 2004【記事】

(93)●フレッツユーザーのPCでDNA解析 NTT西日本がグリッド実験, ITmediaニュース, 2004.2.3【記事】

(94)□〇NTT西と国立遺伝学研、フレッツユーザーを対象にしたグリッド実験, INTERNET WATCH, 2004.2.3【記事】

(95)〇NTT西、フレッツユーザーを対象にしたグリッド実験の結果を発表, INTERNET WATCH, 2004.8.31【記事】

(96)●グリッド協議会 第9回WS 発表資料, 世界最大の国際DNAデータバンクとフレッツユーザのパソコンを利用した「グリッド」技術の共同実験結果について, 2004.10.5【記事】

(97)□〇“イケそう”な未来技術から感じる似たようなニオイ, ITpro, 2004.10.12【記事】 【記事】

(98)〇P2P コンソーシアムと「ワイン日記」, japan.internet .com, 2004.12.2 【記事】 【記事】

(99)〇P2Pコミュニケーションの可能性と法的課題-コンテンツ産業はP2Pといかに向き合うべきか-, 2005.3.7【案内】

(100)□◎P2P技術とは何か~ブローカレス理論からSNSによるファイル交換サービスまで, INTERNET WATCH, 2005.3.7【記事】 【記事】

(101)□◎違法コピーを行なうユーザーが違法~ピュアP2Pの違法性も再検討すべき, INTERNET WATCH, 2005.3.8【記事】 【記事】

(102)□●デジタルコンテンツ関連技術の法的評価に関する研究委員会, DCAJニュース, 2005.3 【記事】 【記事一部】

(103)〇地域メディア有効活用事例集―SIONetを用いたICT利活用―, 総務省関東ICT推進協議会, 2006.5

(104)□◎100万人の電子回覧板開発, 日本経済新聞, 2005.6.30【記事】

(105)●桐生で打ち水大作戦, 桐生タイムス, 2004.8.21

(106)□●100万人の回覧板de打ち水大作戦, 愛知万博公式サイト, 2005.8.16 【サイト】 【サイト】 【jpg】 【サイト】

(107)□●実験に向け地元での初会合, 桐生タイムス, 2005.8.18 【記事】

(108)〇サーバ介さぬ通信、ICタグ活用, 日本経済新聞, 2005.7.15

(109)〇ICタグと自律分散ネット技術, 桐生タイムス, 2005.7.16

(110)〇きょうICタグ高度利用など調査検討会, 電波新聞, 2005.7.21

(111)〇ICタグとP2P組み合わせ、新利用実証で検討会, 電波タイムズ, 2005.7.21

(112)〇ICタグ使う新情報システム, 桐生タイムス, 2005.8.18

(113)〇報道発表:”ICTを利用したまちづくり実地試験を群馬県桐生市で実施”, 総務省, 2005.10.20

(114)〇ICタグでまち歩き, 桐生タイムス, 2005.10.26

(115)〇ICタグで催し物情報, 上毛新聞, 2005.10.28

(116)〇街に元気を試す週末、タウン情報、口コミで入手, 読売新聞, 2005.11.2

(117)〇ICタグ使い情報提供, 群馬新聞, 2005.11.3

(118)〇ファッションウイーク、ICT活用しイベント情報、関東通信局が実験, 日本経済新聞, 2005.11.3

(119)〇ICタグ実験、最先端を体験, 日本経済新聞, 2005.11.5

(120)□〇ICタグで情報提供, 上毛新聞, 2005.11.6 【記事】

(121)〇ICT実験1450人参加, 日本経済新聞, 2005.11.8

(122)〇桐生でICタグ高度利用試験、自律分散協調型ネット構築, 電波タイムズ, 2005.11.11

(123)〇地域でのICタグ高度利用実証実験「66%が簡単」, 電波タイムズ, 2006.3.15

(124)〇総務省関東総合通信局, ICタグまちづくりに生かせ, 上毛新聞, 2006.2.28

(125)□●NTT西がユーザ参加のグリッドサービス, 日経パソコン, 2006.2 【記事】

(126)□●NTT西日本がPCグリッドを商用化、グリッド参加者へ1時間2円の対価, 日経コミュニケーション, 2006.2 【記事】

(127)〇ICタグ利用の研究発表, 電波タイムス, 2006.3.1

(128)〇ICタグで地域活性化, 上毛新聞, 2006.3.12

(129)〇先端技術を活用したまちづくりの方向は, 桐生タイムス, 2006.3.13

(130)●あすシンポジウム, 桐生タイムス, 2006.3.10

(131)〇ICタグ操作は簡単6割, 日本経済新聞, 2006.3.14

(132)〇ICタグの高度利用と自律分散協調型ネットワーク構築試験, 電波新聞, 2006.3.16

(133)〇桐生のICタグ実地試験, ぐんま経済新聞, 2006.3.16

(134)□〇桐生ファッションウイークにおけるICタグ高度利用実験, 群馬大学センターニュース, 2006.4 【記事】

(135)〇無線ICタグの実用化実験報告, コミュニティ活性化時限研専主催シンポジウム, 2006.9

(136)〇群馬県「地域における通信と放送の融合に関する委員会」が開催される, 群馬県FCB委員会, 2006.10 【こちら】

(137)□●【NTT持株】サーバーを介さずP2Pの通信ができる「SIONet」を開発, NTTグループ社史:1995~2005資料編, 2006.3 【こちら】 【こちら】 【グリッドの社史】

(138)□●【NTT持株】先進のP2P技術「SIONet」を使用した自律分散協調型ネットワーク運用に関する共同実験について発表, NTTグループ社史:1995~2005資料編, 2006.3 【こちら】

(139)〇産学連携プロジェクトの推進に向けて, 2006.4

(140)●産学連携プロジェクトの推進に向けて, 2007 【こちら】 【こちら】

(141)□〇NTT西日本、フレッツユーザーのCPUパワーを企業に貸し出すグリッドサービス, INTERNET WATCH, 2005.12.21【記事】

(142)□●NTT西がグリッド・サービス開始,フレッツ利用者のPC資源使う, 日経コミュニケーション, 2005.12.21【記事】 【site】

(143)□●「フレッツ」PCグリッド、NTT西が商用化, ITmedia, 2005.12.21【記事】

(144)□●NTT西がユーザー参加のグリッドサービス自宅にあるパソコンの余剰パワーを提供し、利用料をGET, 日経パソコン, 2006年2月27日【記事】 【記事】 【site】  お小遣い稼ぎ 【記事】 【記事】

(145)●森欣司, 自律分散システム入門, 森北出版, 2006.9.27 【こちら】

(146)●超高速・高品質な光インターネット回線を利用した「ひかりグリッド」, NTT技術ジャーナル 2006.9【記事】

(147)□●「イトカワ」画像データを家庭PCグリッドで解析, ITmediaニュース, 2007.10.19【記事】

(148)□●NTT西日本×会津大学、家庭のPCで惑星「イトカワ」の画像データ解析, RBBTODAY, 2007.10.19【記事】

(149)□●会津大学とNTT西日本、小惑星イトカワのデータ解析、「ひかりグリッド」で, 2007.10.22【記事】

(150)□●小惑星探査機「はやぶさ」が集めた大量の画像データ、解析へ, 2007.10.25【記事】

(151)□●会津大学とNTT西日本、小惑星イトカワのデータ解析、「ひかりグリッド」で, CNET JAPAN, 2007.10.25【記事】

(152)●内閣府:地方の元気再生事業、桐生地域情報ネット選定, 桐生タイムス, 2008.7.12 【記事】

(153)□◎地域ポータルサイト活用法や可能性学ぶ, 桐生タイムス, 2009.1.22【記事】

(154)□〇NTT西日本、グリッドサービス「ひかりグリッド」を3月末で終了, INTERNET WATCH, 2009.3.5【記事】 【記事html】

(155)□〇総務省関東総合通信局, 桐生情報化フォーラム2009を開催しました, e-コムフォKANTO, 2009.12月号 【こちら】

(156)●地域の情報化考える, 上毛新聞, 2009.11.17

(157)●コスプレ切り口にまち活性化, 桐生タイムス, 2010.3.12

(158)●織部でコスプレを, 上毛新聞, 2010..4.2

(159)●コスプレで街に賑わいを, 日本経済新聞, 2010.4.10

(160)●コスプレで街元気に, 朝日ぐんま, 2010.4.23

(161)●伝統文化の情報掘り起こせ, 桐生タイムス, 2010.12.29

(162)●求む、執筆者, 桐生タイムス, 2011.2.24

(163)□●nunotech始動, 桐生タイムス, 2011.2.7 【記事】
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(164)□老舗のSkypeはP2P技術がベース, 日経NETWORK, 2012.10 【記事】 【記事】

(165)地域活性化の具体的な手法を提案, くまもと経済, 2012年6月号, 2012.6【記事】【表紙】

(166)織物に学生の発想, 上毛新聞, 2012.6.29

(167)□地域コミュニティブランド推進中, VIVA amigo, 2012.7.27【記事】

(168)□織都で交流、感性と技術, 25面, 群馬版, 読売新聞, 2012.8.19【記事】 【On line】

(169)学生の「欲しい」を形に, 上毛新聞, 2012.9.3

(170)□崇城大学の星合隆成教授 地元ブランド化へ着手, KUMAKEI Online, 2012.9.11 【記事】

(171)□◎特集 共に創る, 商工まえばし, pp.4-pp8, 2012年10月号, 2012.10【記事】

(172)ブライダルブランド研究会を発足 星合崇城大学教授ら 10月2日に初会合, KUMAKEI Online, 2012.10.2 【記事】

(173)□◎地域コミュニティブランドを提唱, 熊本日日新聞, 2012.10.22【記事】 【記事jpg】

(174)フラップスター, 渡良瀬通信, 2012.11.1【記事】

(175)新たなブライダル企画創出を目指し初会合, くまもと経済2012年11月号, 2012.11【記事】

(176)□◎SNSは自治を変えることができるのか 日本フェイスブック学会から, 47行政ジャーナル,2012.11.28【記事】 【市長日記】

(177)熊本発に期待, 27面, 熊日, 2012.11.30【記事】

(178)企業、学生の協働商品開発、若い視点、新鮮で魅力, 上毛新聞, 2012.12.25【記事】

(179)熊本発アプリも胎動, 朝日新聞, 2013.1.4【記事】

(180)グッドデザインぐんま大賞受賞, ぐんま経済新聞, 2013.1.7【県庁】

(181)□商品開発に外部の発想、識者提唱, 33面, 読売新聞, 2013.2.17【記事】 【on line】

(182)ものづくり通じ地域連携図ろう, 熊日新聞、2013.2.25 【記事】

(183)合志市によるSCBサミットレポート, 2013.2.28【記事】 【サイト】

(184)布テクPVを制作, 桐生タイムス, 2013.02.28 【記事】

(185)岳風, Vol.66, 2013年3月号, 2013.3 【記事】

(186)SCB「布テク」で街づくり, 上毛新聞, 2013.3.21【記事】

(187)□合志市がシンポ、モノづくりを通じ地域活性目指す, 読売新聞, 2013.5.26 【記事】

(188)□崇城大学教授合志市で講演、商品開発過程をブランドに, 熊日新聞, 2013.5.27 【記事】

(189)□地域活性化テーマに熊本朝日放送と番組制作、崇城大学10月1日に包括協定, KUMAKEI ONLINE, 2013.10.15【記事】

(190)□◎SCB協議会発足記者会見:協議会発足、ビジネス創出狙う, 6面(経済面), 熊日新聞, 2013.11.28 【記事】 【記事】

(191)SCB協議会発足記者会見, NHK, 2013.11.27 【番組】

(192)SCB協議会発足記者会見, 熊本朝日放送(KAB), 2013.11.27 【番組】【番組表】

(193)SCB協議会発足記者会見, テレビ熊本(TKU), 2013.11.28 【番組】 【番組】

(194)SCB協議会発足記者会見, モーニンググローリ, エフエム熊本, 2013.12.3 【番組】

(195)SCB協議会発足記者会見, JCN, 2013.11. 【番組】【表紙】

(196)□◎SCB協議会発足記者会見:インタビュー今週のこの人, 35面, 熊本版, 朝日新聞 , 2013.12.2 【記事】 【記事】 【記事】 【サイト】

(197)SCB協議会発足記者会見,合志市ホームページ , 2013.11.28 【記事】

(198)□SCB協議会発足記者会見, コミュニティビジネス手法 熊本から全国へ, 34面, 熊本版, 朝日新聞 , 2013.12.11 【記事】 【記事】

(199)SCB協議会発足記者会見,読売新聞 , 2013.11.28

(200)□◎SCB協議会発足記者会見, 地域活性化の新手法「SCB」 を全国に発信, くまもと経済 , 2014.1月号 【記事】【目次】

(201)SCB協議会発足記者会見,大学HP , 2013.11.28 【記事】 【記事】

(202)□番組制作でエフエム熊本と包括協定, KUMAKEI ONLINE, 2013.12.3【記事】

(203)□地域活性化のための任意団体を設立, KUMAKEI ONLINE, 2013.12.17【記事】

(204)月1回ライブ「お笑い番長」, 23面, 毎日新聞, 2014.1.24【記事】

(205)星合研究室紹介, 岳風69号, 2014.3【記事】【記事】

(206)ファッション雑誌「LIRY」, 2014.1冬号【雑誌】

(207)□地域コミュニティブランドが商業高校のサブテキスト(実教出版)で紹介されました【記事】

(208)□熊本競輪 検討委報告書, 熊日新聞, 2014.2.20【記事】

(209)Club KIRYU 2.0 レギュラー出演, 2014.4-2014.3
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(210)競輪場は研究対象?, 2014.5 【記事】

(211)星合研究室紹介, 岳風70号, 2014.7 スタジオ完成【記事】

(212)大学案内, 2015年度版【記事】

(213)教育学術新聞「キャンパス万華鏡」, 2014.7【記事】

(214)熊日キャンパスガイド, 2014【記事】

(215)電車のつり革広告【広告】

(216)文徳点猫【記事】

(217)□くまもとの力, くまもと経済EX, 2014.9月号【記事jpg】 【記事pdf】

(218)SCB放送局オープニングセレモニー、熊本朝日放送, 2014.7.22【番組】

(219)SCB放送局オープニングセレモニー、FM桐生

(220)SCB放送局オープニングセレモニー、FM熊本

(221)□SCB放送局オープニングセレモニー、熊日新聞, 2014.7.23【記事jpg】 【記事pdf】

(222)□◎崇城大学発のベンチャー企業:コンセプトラボ(株), 熊日新聞, 2014.8.6【記事】 【記事】 【ネット記事】

(223)大学発ベンチャー:SCBの考え方を世界に広げたい, pp.49, くまもと経済, 2014.9月号【記事】

(224)□7月22日に学内に放送スタジオがオープン, くまもと経済, 2014.7.31【記事】

(225)学生主体による自主制作番組を放送, くまもと経済, 2014.8月号【記事】

(226)□競輪場活性化のためのビジネスモデルを募集、くまもと経済、2014.9.25 【記事】 【記事】

(227)◎SCBがもたらす新たな町おこしのカタチ, pp.88-pp.89, くまもと経済, 2014.11月号【記事】 【記事】

(228)大学紹介TVコマーシャル:お天気フィラー, 2014.11【こちら】

(229)LIRY, 2014年夏号【記事】 【記事】 【記事】 【記事】 【記事pdf】

(230)2015年度情報学科紹介PV,学科紹介PV絵コンテ【絵コンテ】 【絵コンテpdf】

(231)ニューチャレンジ, 岳風NO71, 2014.11【記事1ページ】 【記事2ページ】

(232)コンセプトラボ, 岳風NO71, 2014.11【記事】

(233)□◎輝く!くまもとの未来人, すぱいす*spice, 熊本日日新聞社, 2015.1.7 【全体jpeg】 【全体jpeg】 【一部jpeg】 【pdf】 【サイト】 【大学サイト】

(234)財界九州2014.12【記事】 【記事pdf】

(235)朝日新聞, 2015.1.1【記事】

(236)読売新聞, 2015.1.3【記事】

(237)岳風NO72、熊本競輪ビジネスモデルコンテストで入賞 【記事】

(238)グランプリに米国の起業家グループ, くまもと経済, 2015.2.17 【記事】

(239)◎地元・地域が変わる、SCBが変える, 熊本都市圏協議会・SCB放送局・くまもと経済合同制作, 2015.3リリース 【記事1】 【記事2】

(240)□中央区新市街に番組制作スタジオを開設・コンセプトラボ㈱, くまもと経済, 2015.4.30 【記事】 【記事】

(241)2015年度情報学科紹介PV, 2015.4 【こちらから】

(242)□◎コンセプトラボ:新市街スタジオ, くまもと経済, 2015.5 【記事】

(243)ビジネスモデルコンテスト準グランプリ, 岳風2015.4 【記事】

(244)商店街だより, 熊日新聞, 2015.4.28 【記事】

(245)□◎くまもと人物語, 27面, 読売新聞, 2015.5.11 【記事】

(246)□◎ICT理論、まちおこしに応用、Yahooニュース、2015.6.19 【yahooニュース】 【yahooニュースpdf】 【yahooニューストップ】 【yahooニューストップpdf】 【yahooニュース277pdf】 【Yahooニュース一部】 【Yahooニュース製本】 【Yahooニュース製本jpg】 【サイト】

(247)◎ICT理論、まちおこしに応用, 27面, 九州・山口版, 産経新聞、2015.6.19 【産経ニュース】 【産経ニュースpdf】 【産経ニューストップ】 【産経ニューストップpdf】 【記事】 【記事】 【記事pdf】 【サイト】

(248)丘風NO73, 国連防災世界会議関連事業:第5回防災ラジオドラマコンテスト入賞 【こちら】

(249)商店街だより, 熊日新聞, 2015.6.23 【記事】

(250)熊本市役所、くまもとのいいね!Vol.7:SCB放送局新市街スタジオ、2015.6.28 【記事】 【動画】

(251)読売新聞、大学広告 【こちらから】

(252)キャンパスガイド2015, 熊日 【こちらから】 【こちらから】

(253)大学案内大学2016 【こちらから】 【こちらから】

(254)SOJO学びの入り口, 2015.7 【こちらから】 【こちらから】 【こちらからdoc】

(255)くまもと経済EX2015年度版,2015.7 【こちら】

(256)高校生ら616人を迎えオープンキャンパス、2015.7.31 【記事】

(257)岳風NO74、川畑エイミ 【記事】

(258)熊本市新市街 活性化へイベント続々, 熊日新聞, 2015.10.17 【こちらから】

(259)崇城大新市街スタジオに声優レッスンスタジオが開講, 熊日新聞, 2015.10.20 【こちらから】

(260)SCB放送局新市街スタジオ ゆめまちランドでお仕事体験, KKTニュース, 2015.10.24

(261)SCB放送局新市街スタジオ ゆめまちランドでお仕事体験, ゆめまちランド第一部, KKTテレビ, 2015.10.24

(262)崇城大SCB放送局スタジオ 新市街で講座, 熊日新聞, 2015.11.25 【こちらから】

(263)地域コミュニティブランド起業塾:熊本市 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】

(264)熊本競輪場のバンクに3196(サイクル)人を集めるぞ, JKAニュース, 2015.11.25 【こちらから】 【こちらから】 【サイト】

(265)Japanブランドフェスティバル2016が渋谷ヒカリエで開催, 2015.1.14 【こちらからjpg】 【こちらからpdf】 【サイト】

(266)くまもと競輪3,196(サイクル)コミュニティ活動第1弾!, JKAニュース, 2016.1.21 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】

(267)SCB放送局学生班がナッセに連載, 2016.4

(268)大学講義をKABの番組「新発見伝くまもと」において放映, 2016.3.18 【こちらから】 【こちらから】

(269)大学でのアクティブラーニング講義をFM桐生で放送(2016年3月11日(金)14時10分から放送の防災特番「いのち・まもる」), 2016.3.18 【こちらから】 【こちらから】

(270)大学TVCM2016.4(熊本地震のためインタビュー収録が中止となりました)

(271)雲海ったーの紹介、2016.4 【こちらから】 【こちらから】

(272)熊日新聞×SCB放送局連載第1弾:テーマは「スタート&SCB紹介」, 熊日新聞, 2016.4.22 【こちらから】

(273)テックフェスくまもと2016(熊日、くま経)(熊本地震のため中止となりました) 【こちら】 【ポスター】 【ポスター】

(274)□◎ICTの理論を活用した地域活性化で新しい価値を生み出そう!, マイナビ進学U17インタビュー記事, 2016.7 【jpg】 【pdf】 【pdf】 【html】 【サイト】 【サイト】 【大学サイト】

(275)マイナビ進学, 2016.3 【記事】 【記事】 【サイト】

(276)熊日新聞×SCB放送局連載第2弾、テーマは「本震後、初めて街に来た目的は?」熊日新聞, 2016.5.27 【記事】 【記事】 【記事】

(277)キャンパスガイド2016, 熊日, 2016.7 【こちらから】

(278)熊日新聞×SCB放送局連載第3弾:テーマは『再生』熊日新聞, 2016.6.24 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】

(279)FM桐生×SCB放送局のコラボ番組が2016.7.13よりスタート, 2016.7.13 【こちら】 【こちら】

(280)くまもと経済EX2016年度版,2016.7 【こちら】

(281)熊本日日新聞で連載がスタート, 岳風, vol.75, 2016夏 【こちら】

(282)熊日新聞×SCB放送局連載第4弾:テーマは『夏に食べたい麺は』熊日新聞, 2016.7.29 【記事】 【記事】

(283)◎大学案内2017年度版, pp.21-pp.22, 2016.7 【こちらpdf】 【こちらjpg】 【こちらjpg】 【こちらjpg】 【site】 【こちらpdf】

(284)Tech Fesキッズくまもと2016が開催, 熊日新聞, 2016.8.21 【記事】 【記事pdf】

(285)熊日新聞×SCB放送局連載第5弾:8月のテーマは『涼』熊日新聞, 2016.8.26 【記事】 【記事】

(286)2017年度情報学科紹介PV, 犬丸マオ出演, 2016.10

(287)特設”遊び場”子供ら笑顔:SCB復興期支援PF, 熊日新聞, 2016.9.26 【記事】

(288)熊日新聞×SCB放送局連載第6弾:9月のテーマは『インドア派?アウトドア派?』熊日新聞, 2016.9.30 【記事】 【記事pdf】 【記事png】

(289)第3回親子キャラバン:震災復興期支援PF, 熊日新聞, 2016.10.21 【記事】

(290)熊日新聞×SCB放送局連載第7弾:10月のテーマは『赤』熊日新聞, 2016.10.28 【記事】 【記事】

(291)くまもと県民テレビ×SCB放送局:お仕事体験, NNNストレートニュース, 2016.10.29 【番組】

(292)◎大学案内2018年度版, 2017.4 【記事】 【記事】

(293)岳風76号:活動特集, 2016.11 【jpg】 【pdf】

(294)SCB復興期支援プラットフォーム, 絆っせ新聞, 2017年3月号, 2017.3 【記事】

(295)「講義:メディアコンテンツ制作演習」がTV放映, 駅前TVサタブラ, 2017.2.25, 9:30~10:40放送 【写真】 【写真】

(296)「講義:メディアコンテンツ制作演習」がTV放映, 新発見伝くまもと, 2017.3.3, 14:30~14:40放送 【写真】

(297)FM桐生レギュラー番組, 2016.10-2017.3

(298)J:COM×すぱいすコラボ企画「ヨシおっちゃんがズバッと解決!? なんでんオレに聞きなっせ!」崇城大学SCB放送局新市街スタジオにて2016.12.13公開収録, すぱいす, 2017.1.13 【記事】 【youtube】

(299)J:COM×すぱいすコラボ企画「ヨシおっちゃんがズバッと解決!? なんでんオレに聞きなっせ!」崇城大学SCB放送局新市街スタジオにて2016.12.13公開収録, すぱいす, 2017.1.27 【記事】 【youtube】

(300)熊日新聞×SCB放送局連載第8弾:11月のテーマは『冬本番』熊日新聞, 2016.11.25 【記事】

(301)熊日新聞×SCB放送局連載第9弾:12月のテーマは『輝く』熊日新聞, 2016.12.30 【記事】

(302)熊日新聞×SCB放送局連載第10弾:1月のテーマは『』熊日新聞, 2017.1.17

(303)熊日新聞×SCB放送局連載第11弾:2月のテーマは『愛』熊日新聞, 2017.2.24 【記事】

(304)熊日新聞×SCB放送局連載第12弾:3月のテーマは『一番うれしかったプレゼントは?』熊日新聞, 2017.3.31 【記事】

(305)マイナビ進学, 2017.3 【記事】

(306)□◎yahooニュース:熊本信金と崇城大、地域発展へ包括協定「化学反応に期待」, 2017.4.25 【記事】 【記事】 【記事】 【記事】 【記事】 【記事pdf】 【記事html】 【site】

(307)熊本信金と崇城大、地域発展へ包括協定「化学反応に期待」, 産経新聞, 2017.4.25 【記事原紙】 【記事jpeg】 【記事pdf】 【記事html】

(308)□地域活性化へ連携協定, 熊日新聞, 2017.4.25 【記事】 【記事】 【記事pdf】

(309)□熊本信用金庫との包括協定,くまもと経済, 2017.4.25 【記事】 【記事jpg】

(310)熊本信用金庫との包括協定, デイリーニュース(17:00-17:30), J:COM, 2017.4.26

(311)香月:希望の会社に内定, 丘風vol77, 2017春 【記事】

(312)ニコニコ超会議, Itmedia, 2017.4.29 【記事】

(313)熊本信用金庫と包括協定, 2017.4.25 【記事】

(314)宇宙人に観光PR, 熊日新聞, 2017.4.30 【記事】

(315)熊日新聞×SCB放送局連載第13弾:4月のテーマは『新』熊日新聞, 2017.4.28 【記事】

(316)FM桐生2017年度番組表, 2017.4 【番組表】

(317)J:COMとの包括協定, ZDnet, 2017.5.9 【記事】 【記事pdf】

(318)J:COMとの包括協定, CNET, 2017.5.9 【記事】

(319)J:COMとの包括協定, 紀伊民放, 2017.5.9 【記事】

(320)J:COMとの包括協定, 読売新聞, 2017.5.9 【記事】

(321)J:COMとの包括協定, ベンチャータイムス, 2017.5.10 【記事】

(322)J:COMとの包括協定, くまもと経済

(323)J:COMとの包括協定, デイリーニュース(17:00-17:30), J:COM, 2017.5.12

(324)□J:COMとの包括協定, 財界九州7月号, p.196, 2017.7 【記事】 【記事pdf】

(325)□J:COMとの包括協定, 熊日新聞, 2017.5.19 【記事】

(326)J:COMとの包括協定, デイリーニュース新聞拾い読み(17:00-17:30), J:COM, 2017.5.19

(327)熊本信用金庫との包括協定, 熊本信用金庫, 2017.5.15 【サイト記事】 【サイトjpg】 【サイト記事】

(328)□J:COM九州との包括協定, J:COM九州, 2017.5.11 【サイト記事】 【pdf】

(329)J:COMとの包括協定, 産経BIZ, 2017.5.9 【記事】

(330)J:COMとの包括協定, 産経新聞, 2017.5.11 【記事pdf】 【記事html】

(331)崇城大学との地域コミュニティブランドの番組制作・放送に関する包括協定締結について, エフエム熊本, 2013.12.9 【リリース】 【site】

(332)□地域コミュニティブランド, Wikipedia, 2017.5 【site】 【pdf】

(333)ハッカソンイベントで小中学生がアイデア競い, くまもと経済, 2017.5.8 【記事】

(334)地震後初、学生が企画し熊本城でイベント…PopTownProject, くまもと経済, 2017.5.31 【記事】

(335)なんでんオレに聞きなっせ50回記念, 2017.6.23 【番組】 【site】

(336)□リアル『弱虫ペダル』のロードレーサー登場, マツコ&有吉かりそめ天国, 23:15~, 2017.6.28 【案内】 【記事】

(337)経済産業省インタビュー&経済産業省ホームページにSCBを掲載・紹介, 2017.8

(338)熊日新聞×SCB放送局連載第14弾:5月のテーマは『GWどこへ出掛けた?』熊日新聞, 2017.5.26 【記事】 【記事pdf】

(339)熊日新聞×SCB放送局連載第15弾:6月のテーマは『水』熊日新聞, 2017.6.30 【記事】 【記事pdf】

(340)共創センター研究室紹介(研究シーズ集), 2017.8.2 【記事】 【記事pdf】

(341)□コンセプトラボ株式会社, T1パーク記事, 2017.8.2 【記事】

(342)新理論でコミュニティ構築を目指すSCB, T1パーク記事, 2017.8.2 【記事】 【記事】

(343)熊日新聞×SCB放送局連載第16弾:7月のテーマは『夏祭りの露店 何が好き?』熊日新聞, 2017.7.28 【記事】

(344)実学を重んじた本学の教育, 2017.8.3 【記事】 【記事】

(345)□コンセプトラボ株式会社社長, 熊日新聞夕刊, p.5, 2017.7.4 【記事】

(346)熊日新聞×SCB放送局連載第17弾:8月のテーマは『光』熊日新聞, 2017.8.25 【記事】 【記事pdf】

(347)「ヨシおっちゃんのなんでんオレに聞きなっせ」連載50回記念 in 城彩苑 withS CB放送局 お悩み50人斬り,すぱいす*spice, 2017.8.5

(348)中小企業の課題解決に向けて活動, 熊本信用金庫ホームページ, 2017.5.25 【記事】

(349)繋がりを理論的に考える1, FM桐生, 2017.8

(350)繋がりを理論的に考える2, FM桐生, 2017.8

(351)番組「肥後の爽風」, J:COM番組表, 2017.10 【記事】 【記事】

(352)番組「肥後の爽風」がスタート, J:COMニュースリリース, 2017.10.4 【記事】

(353)□番組「JobLabRadio:坂村健先生インタビュー対談」, FM桐生, 15:00-15:59, 2018.2.2 【記事】 【番組】 【番組】

(354)番組「肥後の爽風」がスタート, 産経新聞ニュース, 2017.10.2 【記事】 【記事pdf】 【記事pdf】

(355)熊日新聞×SCB放送局連載第18弾:9月のテーマは『あなたは和菓子派?』熊日新聞, 2017.9.29 【記事】 【記事pdf】

(356)熊日新聞×SCB放送局連載第19弾:10月のテーマは『快』熊日新聞, 2017.10.27 【記事】

(357)熊日新聞×SCB放送局連載第20弾:11月のテーマは『観戦するなら、どのスポーツ?』熊日新聞, 2017.11.24 【記事】 【記事pdf】

(358)□30年後の熊本, スパイス1月, 2017.12.28 【記事jpg】 【記事png】 【記事pdf】

(359)□SCB研究所設立, 財界九州, 1月, 2018.1 【記事】

(360)ビジネスに新価値創造, 桐生タイムス, 2017.12.15 【記事】

(361)起業で活性化 地域に基盤を, 上毛新聞, 2017.12.15 【記事】 【ネット記事】 【ネット記事】

(362)スパイスを学生たちが連載, 2017.12.19 【記事】

(363)熊日新聞×SCB放送局連載第21弾:12月のテーマは『願い』熊日新聞, 2017.12.15 【記事】 【記事pdf】

(364)探求!肥後の爽風, ケーブル新時代12月号, No.12, 2017.12 【記事】

(365)地域コミュニティブランドSCB, くましんイヤーブック, No.5, 熊本信用金庫, 2018.1.11 【記事】 【記事】 【記事】

(366)H31年度(2019年度)大学案内 【記事】

(367)肥後の爽風, J:COMマガジン2月号, 2018.2.1 【記事】

(368)J:COM「肥後の爽風」が月1のレギュラー番組としてスタート, 2017.10.4

(369)FM桐生での番組連載「肥後モン大辞典」。毎週木曜日の14:10-14:20, 2017.4

(370)熊日新聞×SCB放送局連載第22弾:3月のテーマは『』熊日新聞, 2018.3

(371)アクティブラーニングの講義で制作したコンテンツがKAB「5ch」で放送, 2018.2.24 【放送】

(372)研究業績データベース, 2017.12 【こちら】

(373)□オープンでフラットなつながりを, 桐生タイムス, 2018.6.6 【記事】 【記事】

(374)□ジョブラボぐんま法人化, ぐんま経済新聞, 2018.6.14 【記事】 【記事】

(375)震災復興イベントで「浄瑠璃」と「花」と「仏教」のコラボ『SCB日本文化とつながる』, くまきゅー, 2018.3.29 【記事】

(376)防災特番放送, J-ALERT全国一斉試験放送, 2018.3.11 【記事】

(377)COCリーフレット, 2018.4.13 【記事】

(378)平成31大学案内(2019大学案内) 【記事】

(379)【400号】あんなこと、こんなこと… くまもと30年紀行 【記事】 【記事】

(380)熊本県『周りの人々を笑顔にする幸せづくりの達人 熊本県「しあわせマイスター」』 【記事】 【記事】

(381)Weblio辞典「地域コミュニティブランド」 【記事】

(382)ジョブラボ社団法人化, 上毛新聞, 2018.6.1 【記事】

(383)学生目線で熊本の魅力を発信する番組制作・・・・崇城大学など, くまもと経済, 2018.5.15(2017.11.30) 【記事】 【記事】 【記事まとめ】

(384)地域コミュニティブランド 夢の花 咲く島, 宮本農園 【こちら】

(385)SCBホンモノニツナガルプロジェクト 【こちら】

(386)社会の動きや仕組みを最前線で理解し、人々の暮らしに必要なシステムをつくる, マイナビ 【こちら】

(387)□「ケータイ」の30年を振り返る, 熊日新聞, 2018.9.29 【記事pdf】 【記事】 【記事】 【記事pdf】 【記事まとめ】

(388)R-LAB/崇城大学, 毎週第4日曜日20:00-20:59, FM桐生, 2018.10.01 【記事】

(389)R-LAB/慶應大学, 毎週第3日曜日20:00-20:59, FM桐生, 2018.10.01 【記事】

(390)「ホンモノニツナガルプロジェクト」の取り組み, vol.227, 医療ガバナンス学会, 2018.11.8 【記事】

(391)□書評「つながりを科学する 地域コミュニティブランド」, くまもと経済, 2018.11月号 【記事】 【記事】

(392)□SCBラボとイノベーションアカデミー, くまもと経済インタビュー2019.6月号 【記事】 【記事】

(393)地域コミュニティブランド~繋がりを科学する~, エフエム熊本, 2019.1.28 【写真】 【ブログ】 【ブログpdf】

(394)大学案内2020年度入学用中村ミキ, 2019.4 【こちら】

(395)蔦屋三年坂店でトークショー

(396)大学案内2020年度入学用 牛島・小住, 2019.4 【こちら】

(397)□大学案内2020年度入学用未来情報コース&IoT・AIセンター, 2019.4 【こちら】 【こちら】

(398)大学HP 小住

(399)渋谷ヒカリエ公開収録, FM桐生, 『JobLabRadio』, 5月31日(金)15:00-15:59, 再放送6月2日(日) 8:00-8:59

(400)共創センターニュース2019年度版

(401)メディアコンテンツ制作演習で制作したコンテンツを熊本朝日放送KAB「5ch」で放送, 2019.1.25 【写真】

(402)FM桐生、3か月1回の番組

(403)FM桐生新番組R-LABのオープニング, 2019.5.1 【こちら】

(404)星野リゾート

(405)FM桐生、7月25日収録番組、イノベーション

(406)□総務省 地域情報化教育セミナー2019 in 熊本 ニュースリリース 【プログラム】 【ニュースリリース】

(407)FM桐生、2019.12月講演会収録番組

(408)地域資源を繋げよう, 上毛新聞, 2019.9 【記事】

(409)R/LAB, FM桐生, 2019.10~ 【プログラム】

(410)総務省主催地域情報化教育セミナー, 崇城大学ホームページ, 2019.10 【記事】

(411)総務省主催地域情報化教育セミナー報告書, 九州テレコムセンターホームページ, 2019.10 【プレゼン資料】 【プレゼン資料】 【報告】 【報告】 【サイト】

(412)□情報学部に新コースを開設, 財界九州, 2019.8 【記事】

(413)□新コース設立, くまもと経済, 2019.10月号 【記事】 【記事】 【記事】

(414)宮坂あつこ:みんなが輝けるように, 上毛新聞, 2019.11.4 【記事】 【記事】

(415)□人を結ぶコンピューター理論 熊本・崇城大の星合教授が研究, 産経新聞19面, 2019.11.6 【記事】 【記事jpg】 【記事pdf】

(416)□人を結ぶコンピューター理論 熊本・崇城大の星合教授が研究, yahooニュース, 2019.11.6 【記事html】 【記事jpg】 【記事】

(417)人を結ぶコンピューター理論 熊本・崇城大の星合教授が研究, googleニュース, 2019.11.6 【記事】

(418)地域コミュニティブランドの活用事例を紹介, くまもと経済11月号, 2019.11 【記事】

(419)市民講座「つながりを科学する」, J:COMデイリーニュース熊本, 2019.12.5

(420)□イノベーションへ連携 崇城大など教育プログラム開発, 熊日新聞, 2019.12.14 【記事】

(421)□イノベーション⼈材育成⽬指す 崇城⼤・熊本⻄⾼などが包括的連携協定, Yahoo!ニュース, 2019.12.14 【記事jpg】 【記事pdf】 【記事html】

(422)□イノベーション⼈材育成⽬指す 崇城⼤・熊本⻄⾼などが包括的連携協定, 産経新聞, 2019.12.14 【記事】

(423)□イノベーション人材育成へ熊本県・市・崇城大が協定, 産経新聞, 2019.12.27 【記事】 【記事html】 【記事pdf】

(424)イノベーション人材育成へ熊本県・市・崇城大が協定, yahooニュース, 2019.12.27 【記事html】 【記事pdf】 【記事jpg】

(425)□イノベーション人材育成で連携, 熊日新聞, 2019.12.27 【記事】 【記事】 【記事】

(426)イノベーション人材育成等にむけた包括協定, RKKテレビ(Yahooニュース), 2019.12.26 【記事html】 【記事pdf】 【記事jpg】

(427)5カ国9拠点でシェアオフィス事業を展開するゼロテンパーク、熊本県・熊本市、SCBラボ、崇城大学など6者による包括連携協定を締結, PR TIME, 2019.12.26 【記事】

(428)5カ国9拠点でシェアオフィス事業を展開するゼロテンパーク、熊本県・熊本市、SCBラボ、崇城大学など6者による包括連携協定を締結, jiji, 2019.12.26 【記事html】 【記事pdf】 【記事jpg】

(429)熊本⻄⾼などが包括的連携協定, J:COM

(430)熊本県立熊本⻄⾼と包括的連携協定, くまもと経済, 1月号 【記事】 【記事】

(431)□ICT活用講座 福岡、熊本市, 西日本新聞, 2020.1.18 【記事】

(432)□地域活性化目的に一般社団法人設立, くまもと経済, 2019.4.26 【記事】

(433)高校生向けイノベーション創発講義を行いました!, 大学ニュース,2021.1.6 【記事】

(434)□地域活性化へ県庁でシンポ 来月14日, 上毛新聞, 2019.12.28 【記事】

(435)子どもたちが避難誘導をプログラミング, RKkテレビ(Yahooニュース), 2019.12.29 【記事】

(436)ICT駆使 災害乗り切れ, 熊日新聞, 2019.12.31 【記事】

(437)□既存資源結び地域活性化を 県庁でシンポ, 上毛新聞, 2020.1.15 【記事】 【記事】 【記事】 【大学HP】

(438)「新結合」イノベーションの萌芽をつかむには?, 群馬テレビ, 2020.1.14 【番組】 【プログラム】 【mp4】

(439)西日本新聞, 2020.1.20 【記事】

(440)情報学科に新コース, 熊本日日新聞, 2020.1.1 【記事】

(441)□地域イノベーションは新結合, ぐんま経済新聞, 2020.1.23 【記事】 【記事】 【記事pdf】

(442)□熊本の地域コミュニティ構築に向け連携協定, くまもと経済2月号 【記事】 【記事pdf】 【大学HP】 【記事】

(443)FM桐生×ジョブラボぐんま 共同制作番組 『R-LAB/UNI Time』4校目の大学が決定! 【html】 【pdf】 【jpg】 【大学html】

(444)□連載「イノベーション創発 ①地域イノベーション」, 産経新聞, 2020.4.17 【記事原本】 【記事新聞】 【記事html】 【記事pdf】 【記事URL】 【livedoor】

(445)連載「イノベーション創発 ①地域イノベーション」, yahoo!ニュース, 2020.4.17 【記事jpg】 【記事html】 【記事pdf】

(446)J:COMレギュラー番組「イノベーション創発」, 2020.4.1 【こちら】

(447)□連載「イノベーション創発 ②技術革新」, 産経新聞, 2020.4.24 【記事原本】 【記事新聞】 【記事html】 【記事URL】

(448)連載「イノベーション創発 ②技術革新」, yahoo!ニュース, 2020.4.24 【記事jpg】 【記事html】

(449)□連載「イノベーション創発 ③P2Pの誕生㊤」, 産経新聞, 2020.5.1 【記事原本】 【記事新聞】 【記事html】 【記事URL】 【NTT情報通信用語集】 【NTT報道発表(ニュースリリース)】

(450)連載「イノベーション創発 ③P2Pの誕生㊤」, yahoo!ニュース, 2020.5.1 【記事jpg】 【記事html】

(451)□「ICT活⽤し地⽅創⽣」 崇城⼤など講座, 日経新聞, 2020.5.1 【記事jpg】 【記事pdf】 【記事html】 【記事html】

(452)□関東総通局、前橋市で「ジョブラボシンポジウム」, 電波タイムス, 2020.2.5 【記事】

(453)□「オピニオン」地域革新とP2P, 西日本新聞, 2020.5.10 【記事原本】 【記事原本jpg】 【記事トップhtml】 【記事トップpdf】 【記事社説html】 【記事html】 【記事pdf】 【記事html】

(454)□連載「イノベーション創発 ④P2Pの誕生㊦」, 産経新聞, 2020.5.14 【記事原本】 【記事】 【記事html】 【記事url】

(455)連載「イノベーション創発 ④P2Pの誕生㊦」, yahoo!ニュース, 2020.5.14 【記事html】 【記事jpg】

(456)□連載「イノベーション創発 ⑤P2Pサービス」, 産経新聞, 2020.5.22 【記事原本】 【記事】 【記事html】 【記事url】

(457)連載「イノベーション創発 ⑤P2Pサービス」, yahoo!ニュース, 2020.5.22 【記事html】 【記事jpg】

(458)□連載「イノベーション創発 ⑥SCB理論㊤」, 産経新聞, 2020.5.29 【記事原本】 【記事】 【記事html】 【記事url】

(459)連載「イノベーション創発 ⑥SCB理論㊤」, yahoo!ニュース, 2020.5.29 【記事html】 【記事jpg】

(460)□連載「イノベーション創発 ⑦SCB理論㊦」, 産経新聞, 2020.6.5 【記事原本】 【記事】 【記事】 【記事html】 【記事url】

(461)連載「イノベーション創発 ⑦SCB理論㊦」, yahoo!ニュース, 2020.6.5 【記事html】 【記事jpg】

(462)□連載「イノベーション創発 ⑧最終回:SCBラボの取り組み」, 産経新聞, 2020.6.12 【記事原本】 【記事】 【記事】 【記事html】 【記事url】

(463)□連載「イノベーション創発 ⑧最終回:SCBラボの取り組み」, yahoo!ニュース, 2020.6.12 【記事html】 【記事jpg】

(464)岳風88, 2020.6.30 【記事】

(465)未来情報コースが開校, 朝日新聞, 2020.7.29 【記事】

(466)□熊本の未来を担う高校生へ イノベーション人材育成講座を実施, J:COM「ジモト応援!熊本つながるNews」, 2020.8.21 【写真】

(467)熊本市社会福祉事業団との包括連携協定を締結, J:COM「ジモト応援!熊本つながるNews」, 2020.8.21 【写真】

(468)□市社福事業団 崇城大学 SCBラボ 共生社会構築へ連携, 熊日新聞, 2020.8.8 【記事】 【記事pdf】

(469)地域ICTクラブ紹介「みんなの防災ICTクラブ」, 総務省ホームページ, 2020.8.27 【記事】 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(470)小中高生らがICT活用した防災システムを発表, くまもと経済, 2020.1.30 【記事】

(471)□4月に地域活性化に向け教育プログラムをスタート, くまもと経済, 2020.3.30 【記事】

(472)全国140名が参加したオンライン特別講義第二弾, 時事通信, 2020.8.27 【記事】

(473)□IoT・AIセンターで最新の情報教育を実践, 読売新聞, 2020.7 【記事】 【記事】

(474)熊本の未来を担う高校生へ イノベーション人材育成講座を実施, J:COMレギュラー番組第2回SCBイノベーションアカデミー, 2020.9.1 【番組】 【番組】 【番組】

(475)全国140名が参加したオンライン特別講義第二弾|withコロナ社会における地域イノベーション を起こすための理論と組織の枠を超えた新たなつながりの 4week program, PRTMES, 2020.8.27 【記事】

(476)オンライン公開講座-P2P提唱者がイノベーションを起こすための科学的理論と哲学を公開, SankeiBiz, 2020.9.29 【記事】

(477)IoT・AIセンター, くまもと経済10月号, 2020.10 【記事】

(478)□P2P:ブローカレス, J:COMレギュラー番組第3回SCBイノベーションアカデミー, 2020.10.1 【写真】

(479)P2P:サーバント, J:COMレギュラー番組第4回SCBイノベーションアカデミー, 2020.11.1

(480)□熊本市社会福祉事業団と連携協定を締結, くまもと経済9月号, 2020.9 【記事】 【電子版】

(481)□イノベーション拠点に 蔦屋三年坂 教育・人材輩出, 熊日新聞, 2020.11.17 【記事】

(482)蔦屋書店(ニューコ・ワン株式会社)ニュースリリース, 2020.11.16 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】

(483)大学案内2021年度入学用, 西山・加藤, 2020.4 【こちら】 【こちら】

(484)中学生とイノベーション, J:COMレギュラー番組第5回SCBイノベーションアカデミー, 2020.12.1

(485)P2P:つながりに価値・セミピュア, J:COMレギュラー番組第6回SCBイノベーションアカデミー, 2021.1.1

(486)企業分析:日本パスート株式会社, J:COMレギュラー番組第7回SCBイノベーションアカデミー, 2021.2.1

(487)□SCB放送局制作ラジオ番組の秋シーズン放送が開始, FM桐生, 2020.12.11 【記事】

(488)□地域イノベーションでDXを加速する-新しい価値で全てを変える-, 総務省, 2021.2.16 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(489)熊本YMCAとの包括連携協定を締結, J:COM「ジモト応援!熊本つながるNews」, 2021.3.19 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(490)企業分析:道の駅阿蘇, J:COMレギュラー番組第8回SCBイノベーションアカデミー, 2021.3.1

(491)P2Pサービス, J:COMレギュラー番組第9回SCBイノベーションアカデミー, 2021.4.1

(492)□熊本YMCAとの包括連携協定を締結,熊日新聞, 2021.3.22 【記事】

(493)□「DX時代」オンライン討論, 桐生タイムス, 2021.3.2 【記事】 【記事】

(494)□DXを地域活性化へ応用, 上毛新聞, 2021.3.4 【記事】 【記事】

(495)大学案内2022年度入学者向け, 2021.4 【記事】

(496)SCB理論:仮想化, J:COMレギュラー番組第10回SCBイノベーションアカデミー, 2021.5.1

(497)□地元高校生ら対象にイベーション理論を講義, くまもと経済, 2021.4 【記事】 【電子版】

(498)□熊本YMCAと連携協定を締結, くまもと経済, 2021.4 【記事】

(499)県と連携前にジョブラボ, 上毛新聞, 2021.4.29 【記事】

(500)□崇城大IoT・AI拠点 オープン記念イベント, 産経新聞, 2021.4.27 【記事】 【記事】 【電子版】

(501)□【先着40名!】プログラミングをオンラインで学びませんか?, 熊本市北区公式ホームページ, 2021.5 【記事】 【記事】

(502)J:COMレギュラー番組第10回SCBイノベーションアカデミー, 2021.5.1

(503)J:COMレギュラー番組第11回SCBイノベーションアカデミー, 記念囲碁対局, 2021.6.1

(504)大学案内2022年用, 2021.5 【記事】

(505)□SCBイノベーションアカデミーぐんま校開校, 上毛新聞, 2021.6.19 【記事】

(506)□DX時代の地域イノベーション, 産経新聞対談特集, 2021.6.10 【記事】 【記事】

(507)J:COMレギュラー番組第12回SCBイノベーションアカデミー, オープニングセレモニー, 2021.7.1

(508)J:COMレギュラー番組第13回SCBイノベーションアカデミー, 2021.8.1

(509)□IoT・AIセンター開設記念しオープンイベント, vol.480, P2, くまもと経済, 2021.6月号 【記事】

(510)□IoTやAIを活用した各種スタジオを解説・熊本YMCAと連携協定を締結・プログラム言語の入門コースをスタート, くまもと経済, 2021.6月号 【記事】 【記事】

(511)□初心者向けプログラミング言語入門書を出版, くまもと経済, 2021.7月号 【記事】 【記事】

(512)「崇城大で訪問例会。2班に分かれて施設見学・・」・・熊本キワニスクラブ, 2021年9月8日(水) 【電子版】

(513)地域コミュニティブランド, Wikipedia, 2021.10.30現在 【こちら】

(514)崇城大で訪問例会, くまもと経済, 2021.9.8 【記事】

(515)熊本県立熊本西高校校長挨拶 【こちら】

(516)熊本YMCAニュース, 2021.5.1 【こちら】 【こちら】

(517)肥後のそよかぜ, くまにちすぱいす, 2018.10 【こちら】

(518)□DX特集, くまもと経済, 2022.1月号 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(519)IoT・AIセンターをリトアニア大使が視察,p.224,くまもと経済, 2021.12月号 【こちら】

(520)未来に羽ばたく人材を世界にIoT・AIセンター, くまもと経済, 2021.12月号 【こちら】 【こちら】

(521)リトアニア大使が視察, 岳風, 2022.1月号 【こちら】

(522)財界九州, 2021.1月号 【こちら】 【こちら】

(523)村上, 大学案内2023年度版, 2022.2

(524)DXパネルセッション2022, PR TIMES, 2022.1.21 【こちら】 【こちら】

(525)□DXパネルセッション2022開催, 熊日新聞, 2022.2.9 【記事】 【記事】 【記事】

(526)学生と協働した取り組み, 熊本市北区役所HP掲載, 2022.2.1 【こちら】

(527)SCBイノベーション市民ワークショップ開催, 熊本市北区役所HP掲載, 2022.1.31 【こちら】 【こちら】

(528)□崇城大学SCB放送局のラジオ番組が放送中 【こちら】

(529)□DXfromKUMAMOTOを設立, 2022.2.1 【こちら】

(530)中小企業のDX推進をテーマにセミナー開催, 週刊経済, 2022.3

(531)DX人材育成に理解 総務省共催DXシンポジウム2022.3.29開催, 上毛新聞, 2022.4.9

(532)防災ラジオドラマ番組, FM桐生, 2022.6.24

(533)防災ラジオドラマ番組, くまもとシティーFM, 2022.6.24

(534)防災番組:2022年度 熊本地震復興祈念特別番組「刻む ~それぞれの6年~」, J:COM九州, 2022.4

(535)エプソンインタビュー

(536)トライキャスターインタビュー

(537)ラジオドラマで防災伝え, 北海道新聞, 2022.5.28

(538)財界九州, 2022.4

(539)大学案内2023年度版, 2022.5 【SCB放送局村上】 【IoT・AIセンター女子3名】

(540)群馬大学理工学部 PBL 教育「課題発見セミナー」へのプログラム提供開始, 群馬大学ニュースリリース, 2022.4.13

(541)北区と協働で地域の課題解決めざす, 熊日新聞, 2022.3.22

(542)2021年度学科記事リスト, 2022.3.31

(543)ジョブラボシンポジウム2022(2022.3.29開催)の総務省レポート, 総務省, 2022.5.13

(544)群馬県庁NETSUGENリーフレット, 2022.5.30

(545)電波の日記念式典, テレビ熊本, 2022.6.1

(546)電波の日で記念式典, 熊日新聞, 2022.6.2

(547)異分野融合で価値観新たに 群馬県庁NETSUGEN, 上毛新聞, 2022.6.20

(548)北区役所や肥後銀行植木支店と連携, くまもと経済, 2022.4月号

(549)DXの必要性、課題テーマにシンポジウム DX from KUMAMOTO 7月23、24日に, くまもと経済, 2022.7.

(550)熊本市で推進シンポ, 熊日新聞, 2022.7.24

(551)メタ空間スタジオ今年4月に完成, RKK熊本放送 夕方 Live ゲツキン!, 2022.7.28

(552)仮想空間の演出競う, 熊日新聞, 2022.7.30

(553)J:COM , weekly topic , 2022.7.30

  

ニュースリリース・包括協定 

(1)□サーバを介さないピアツーピアの新技術「SIONet」を開発-個人が主体となったインターネットの新たな利用法を提案-, 2001.4.27【こちら】 【図1】 【図2】 【図3】

(2)□先進のP2P技術「SIONet」を使用した自律分散協調型ネットワーク運用に関する共同実験を開始, 2004.4.27【こちら】 【図1】 【図2】 【図3】 【こちら】

(3)□P2P consortium is established 【こちら】

(4)□世界最大の国際DNAデータバンクとフレッツユーザのパソコンを利用した「グリッド」技術の共同実験について, 2004.2.3【こちらから】 【別紙1】 【別紙2】

(5)世界最大の国際DNAデータバンクとフレッツユーザのパソコンを利用した「グリッド」技術の共同実験結果について,2004.8.31【こちらから】 【図1】 【図2】

(6)世界最大の国際DNAデータバンクとフレッツユーザのパソコンを利用した「グリッド」技術の共同実験結果について, グリッド協議会第9回ワークショップ資料, 2004.10.5 【スライド】

(7)□地域におけるICタグの高度利用及び自律分散協調型ネットワーク構築に関する調査検討会の開催について”, 総務省, 2005.7.15 【こちら】 【こちら】

(8)地域におけるICタグの高度利用及び自律分散協調型ネットワーク構築に関する調査検討会がシンポジウムを開催”, 総務省, 2006.3.11 【こちら】

(9)□グリッドサービスの提供開始について,2005.12.21【こちらから】 【別紙】 【site】

(10)□グリッドサービス「ひかりグリッド」(西日本電信電話株式会社) 、u-Japanベストプラクティス”, 総務省, 2006.6.1 【こちら】 【こちら】

(11)□「ひかりグリッド」を利用した惑星探査データ解析の共同実験開始について, 2007.10.19【こちらから】 【別紙1】 【別紙2】

(12)□総務省関東総合通信局, 地域情報化とまちづくりとコミュニティビジネス:情報化フォーラム2009, プレスリリース, 報道資料, 2009.10.22 【こちら】

(13)□総務省関東総合通信局, 桐生情報化フォーラム2009を開催しました, e-コムフォKANTO, 2009.12月号 【こちら】

(14)地域コミュニティブランド育成事業:第1回 学生コンペティションのご案内, 2012.6.25 【こちら】

(15)全国初の取組、地域コミュニティブランド「nunotech」本格始動!, 2012.7.11 【こちら】

(16)nunotechCM制作決定!&CM出演者オーディション開催決定!, 2012.10.9 【こちら】

(17)草野映画監督×星合崇城大学教授 対談番組のお知らせ, 2012.10.24【こちらから】

(18)『熊本Apps!』地域コミュニティブランドとして2012.11.4 スタート, 2012.11.4【こちらから】

(19)nunotech商品「FB CASE」グッドデザインぐんま、大賞受賞!, 2012.12.17

(20)ゲーム開発者のための世界規模のイベント『Global Game Jam 2013』初めて熊本で開催決定!, 2012.12.20 【こちら】

(21)地域コミュニティブランドサミット開催, 2013.2.19【www.nunotech.com/file-media/130223_summit.pdfより】 【こちら】

(22)地域コミュニティブランド「熊本Apps!」北海道函館市非公認ご当地キャラ「てるひこ」とタイアップ, 2013.4.23【こちらから】

(23)①TV局「KAB」と地域コミュニティブランドの番組制作に関する包括協定を締結, 2013.11【こちらから】【協定】

(24)□②FM局「エフエム熊本」と地域コミュニティブランドの番組制作に関する包括協定を締結, 2013.11【こちらから】 【FMK-HP】【協定】 【FMKニュースリリース】 【サイト】 【サイト】

(25)熊本県庁において地域コミュニティブランド協議会発足の記者会見, 2013.11.27【こちらから】 【講演スライド】

(26)③プロバスケットチーム「熊本ヴォルターズ」との包括協定を締結【協定】

(27)SCB放送スタジオが完成&開局セレモニーを開催, 2014.7.22 【pdf】【jpg】【new】

(28)□【報道資料】熊本競輪活性化ビジネスモデルコンテストについて, 熊本市, 2014.10.14【こちらから】 【こちらから】 【競輪場サイト】 【ポスター】 【こちらから】

(29)□【報道資料】熊本競輪活性化ビジネスモデルコンテストの審査結果発表について, 熊本市, 2015.1.26 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】

(30)くまもと競輪3,196(サイクル)コミュニティ活動第1弾!, JKAニュース, 2016.1.21 【こちらから】 【こちらから】

(31)2015.10.24 くまもと県民テレビ(KKT)とのコラボ企画として夢まちランド「おしごとたいけん」を開催 【こちら】 【こちらpdf】 【ちらしJPG】

(32)④株式会社サンマーク(雑誌ナッセ)との包括協定を締結 【こちら】 【こちら】 【写真1】 【写真2】 【写真3】 【写真4】 【写真5】

(33)テックフェスくまもと2016ニュースリリース 【こちら】

(34)SCB震災復興イベント, 2016.8.28 【こちら】

(35)復興支援イベント・第2回親子キャラバンくまもとの開催について, 2016.9.21 【こちら】

(36)⑤熊本信用金庫との包括協定, 2017.4.24 【協定書】 【ニュースリリース】 【SCB解説pdf】 【次第pdf】 【PV】 【サイト】

(37)□⑥J:COMとの包括協定, 2017.5.11 【協定書1/2】 【協定書2/2】 【ニュースリリース(J:COM)】 【ニュースリリース(崇城大学)】 【ニュースリリース(崇城大学)png1】 【ニュースリリース(崇城大学)png2】 【SCB解説pdf】 【記事pdf】 【記事pdf】 【サイト】

(38)TED×kumamoto発足の記者会見, 2017.5.1 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】

(39)番組「肥後の爽風」がスタート, J:COMニュースリリース, 2017.10.4 【記事】 【記事】 【記事pdf】 【記事pdf】 【サイト】

(40)□はたらき方シンポジウムを開催, 総務省関東通信局, 2017.12.09 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】 【パンフレット】 【こちら】 【こちら】

(41)⑦株式会社オーリックとの包括協定を締結, 2018.9.1 【協定書】 【協定書pdf】 【ニュース】

(42)一般社団法人ジョブラボぐんまの設立記念総会のお知らせ, 2018.5.31 【ニュースリリース】 【定款】 【記事まとめ】

(43)株式会社ジュピターテレコム西日本メディアセンターと業務委託契約を締結, 2018.6.25 【こちら】

(44)□一般社団法人SCBラボ設立, 2019.1.7 【定款】 【サイト】

(45)2019年度市民講座, 2019.11.08 【こちら】 【こちら】

(46)□⑧イノベーション創発に関する熊本県立熊本西高校との連携協定を締結, 2019.12.13 【協定書】 【協定書pdf】 【ニュースリリース】 【スライド】 【写真】 【熊日記事】 【yahoo記事】 【記事】

(47)⑨-⑫イノベーションアカデミーに関する連携協定、SCBラボ・熊本県・熊本市・崇城大学・The Company・熊本日日新聞, 2019.12.26 【協定書】 【ニュースリリースpart1】 【ニュースリリースpart1】 【ニュースリリースpart2】 【スライド】 【スライド】 【写真】 【写真】 【記事】 【次第】 【次第】

(48)⑬イノベーション教育に関するマイナビとの連携協定を締結, 2019.12.17 【協定書】 【テキスト・教材】

(49)⑨イノベーションアカデミーに関するThe Companyとの連携協定(覚書)を締結, 2019.11.21 【こちら】 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】

(50)□総務省関東主催講演会, 2020.1.14 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】 【プログラム】

(51)□総務省主催講演会, イノベーションアカデミー(イノベーションメソッド:SCB-AL), 2019.9.25 【ニュースリリース】

(52)□イノベーション創発に向けて, ICTクラブ成果講演, 総務省本省, 2020.2.14 【総務省HP】 【総務省HP】

(53)FM桐生×ジョブラボぐんま 共同制作番組 『R-LAB/UNI Time』4校目の大学が決定!, 2020.4.13 【html】 【pdf】 【jpg】 【大学html】

(54)□⑭早稲田大学学術研究機構との包括連携協定を締結, 2020.7.15 【協定書】 【協定書】 【概要】 【こちら】

(55)熊本の未来を担う高校生へ イノベーション人材育成講座を実施, 2020.7.29 【ニュースリリース】 【概要】

(56)⑮熊本市社会福祉事業団との包括連携協定を締結, 2020.8.4 【協定書】 【協定書】 【概要】 【ニュースリリース】 【概要】

(57)⑯熊本市北区との連携協定を締結, 2020.8.27 【協定書】

(58)□⑰蔦屋書店(ニューコ・ワン株式会社)との包括連携協定を締結, 2020.11.16 【協定書】 【熊日新聞】 【写真】 【写真】

(59)蔦屋書店(ニューコ・ワン株式会社)ニュースリリース, 包括連携協定を締結, 2020.11.16 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】

(60)⑱未来会議室との包括協定を締結, 2020.11.30 【協定書】 【協定書】 【協定書】

(61)□地域イノベーションでDXを加速する-新しい価値で全てを変える-, 総務省, 2021.2.16 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(62)⑲熊本YMCAとの包括連携協定を締結, 2021,3.18 【協定書】 【協定書】

(63)SDGsを取り入れ社会を学ぶ:Keisui Kids Town, 2021.7.14 【こちら】 【こちら】

(64)⑳群馬大学工学部との包括連携協定を締結, 2021.4.14 【協定書】 【講座の提案】

(65)□星合教授と植村准教授執筆のプログラミング書籍が発刊, 2021.4.30 【こちら】

(66)□崇城大学 IoT・AIセンターオープン記念イベント開催, 2021.4.19 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】

(67)□「DX from KUMAMOTO」を設立, 2022.2.9 【サイト】 【記事】 【記事】 【DXパネルセッションパンフレット】 (68)群馬大学理工学部 PBL 教育「課題発見セミナー」へのプログラム提供開始, 群馬大学ニュースリリース, 2022.4.13

(69)総務省関東総合通信局主催シンポジウム基調講演, 2022.3.29

(70)総務省「情報通信月間」九州総合通信局長賞を受賞, 2022.5.27

(71)熊本市北区役所との付帯協定を締結, 2022.6.

(72)崇城大学IoT・AIセンター空間演出スタジオが完成&空間デザインコンテストを開催, 2022.7.28

(73)DXシンポジウム2022を開催, 2022.7.23-24

(74)令和4年度「電波の日・情報通信月間」記念式典を開催, 2022.6.1

  

招待講演 

(1)星合隆成, 招待講演:インターネットの新潮流「非ブローカモデル」とその実現技術「SION: 意味情報ネットワーク」, SSE2000-235&IN2000-191, pp.65-72, 2001.3.8 【案内】

(2)●星合隆成, インターネットの新潮流:非ブローカモデルとその実現技術:意味情報ネットワークアーキテクチャ:SION, 都立高専招待講演, 2000.11.17

(3)●星合隆成, P2PモデルとSIONet, P2Pプラットフォーム研究会 by NTTデータ, 2001.5.11

(4)星合隆成, 意味情報ネットワークアーキテクチャ:SION, 第1回Jnutella workshop招待講演, 2001.5.22 【スライド】

(5)星合隆成, 意味情報ネットワーク:SIONetの紹介, 電子情報通信学会CQ研究会,CQ2001-52, pp.45-pp.55, 2001.9

(6)星合隆成, 意味情報ネットワーク:SIONetの全貌, 「Peer-to-Peerの動向と提案」,電子情報通信学会東京支部主催招待講演, 2001.10.5 【案内】 【こちら】

(7)星合隆成, 意味情報ネットワークSIONetの全貌, 「P2P技術の事例と今後の展開」,情報処理学会関西支部主催招待講演, 2001.10.17 【案内】

(8)星合隆成, P2Pの理念およびその実現技術:SIONetの全貌, 国際大学IECP研究会主催招待講, 2001.11.29 【原稿】 【こちら】 【こちら】

(9)星合隆成, P2Pネットワーキング技術とブロードバンド-情報のより良い探索と配信を目指して-, NTT-AT技術セミナー, 2001.12.14 【案内】 【案内】

(10)星合隆成, P2Pネットワーキング技術とその応用および今後の動向, 日本テクノセンターセミナー, 2002.1.17 【案内】

(11)星合隆成, P2Pの理念とその動向, (財)情報処理開発協会, ハイエンドコンピューティング技術調査ワーキンググループ主催招待講演2002.1.28 【案内】

(12)星合隆成, 特別講演:ブローカレス型探索モデル(P2Pモデル)と意味情報ネットワークSIONet, 信学技報, CQ2001-91, MVE2001-124, pp.55-pp.62, 2002.2.7 【こちらから】 【スライド】 【スライドpdf】 【スライドppt】 【スライドpdf】 【スライドppt】

(13)□星合隆成, P2Pの理念、SIONetの全貌およびデモンストレーション, P2P Conference in Japan 2002 Spring & 第2回Jnutellaワークショップ招待講演, 2002.4.11 【案内】 【案内】 【案内】 【こちら】 【こちら】

(14)Takashige Hoshiai, P2P Communications, HPSR2002 Tutorial, 2002.5.26

(15)星合隆成, P2Pの理念とその実現技術「ブローカレス型探索モデルと意味情報ネットワークSIONet」, 日本工学アカデミー招待講演, 2002.6

(16)星合隆成, ブローカレスモデルと意味情報ネットワークSIONet, 情報処理学会北海道支部主催招待講演, 2002.7.26 【案内】 【案内】 【スライド】

(17)星合隆成, P2Pの理念とその効果, 愛媛大学地域情報学月例研究会, 愛媛大学主催招待講演, 2003.5.23 【案内】 【スライド】 【スライドpdf】 【スライドppt】

(18)星合隆成, 中田隆, 動き始めたP2Pサービス, 新社会システム総合研究所主催招待講演, 2003.6 【案内】

(19)星合隆成, 地域情報化とP2P~魅力ある地域ネットワークの形成~, 愛媛大学主催地域情報化シンポジウム, 第1回P2Pフォーラム in 松山,愛媛大学主催招待講演, 2003.6.11

(20)星合隆成, P2Pの理念とSIONetアーキテクチャ, 東北大学主催P2Pセミナー, 2003.8.7 【案内】

(21)星合隆成, ブローカレスモデルとSIONet:新世代ネットワーク技術の全貌, 国際大学グロコム研究所読書会, 2003.8.25 【案内】

(22)星合隆成, 地域コミュニティ活動とP2P技術―ブローカレスモデルとSIONetを中心に― P2Pセミナー in 桐生市, 桐生市共催基調講演会, 2003.8.30 【こちらから】 【こちらから】

(23)星合隆成, まちづくりの現場が求めるネットワーク、地域コミュニティ活動と次世代技術の融合, 第2回P2Pフォーラム in 桐生市, 電子情報通信学会コミュニティ活性化時限研究専門委員会主催, 2003.10.18 【こちら】 【サイト】 【保存】 【こちら】 【こちら】

(24)星合隆成, ブローカレスモデル、理念とその効用, 群馬県若者就職支援センター&P2Pコンソシアム設立主催記念講演, 2004.6.26 【こちらから】 【スライド】 【スライド】 【スライド】

(25)□星合隆成, P2Pの理念と可能性, (財)デジタルコンテンツ協会主催講演会, 2004.10.15 【案内】 【スライド】

(26)星合隆成, ブロードバンドサービスの新展開, グリッドサービス+P2Pの融合と光ネットワークへの期待ワークショップ, 第18回光通信システムシンポジウム, 2004.12.9 【案内】 【案内】 【スライド】

(27)星合隆成, ここまできた次世代技術P2P, BINETセミナー招待講演, 2005.1.18 【こちら】 【こちら】 【スライド】

(28)星合隆成, 情報家電の将来とP2P技術を照らし合わせたネットワークサービスの実現性, (社)電子情報技術産業協会主催招待講演, 2005.1.28 【プレゼン】 【スライド】 【スライド】 【スライドppt】

(29)□星合隆成, P2Pの理念とその活用、 P2Pコミュニケーションの可能性と法的課題シンポジウム, (財)デジタルコンテンツ協会主催シンポジウム基調講演, 2005.3.7 【案内】 【案内】 【案内】 【プレゼン】 【レポート】 【報告書表紙】 【ニュース】 【ニュース】 【記事一部】 【スライド】

(30)星合隆成, 日本テクノセンターセミナー基調講演, 2005.5

(31)星合隆成, 意味情報ネットワークアーキテクチャ”,自律分散協調型ネットワーク構築に関する調査検討会招待講演, 総務省, 2005.12

(32)星合隆成, 経済産業省次世代型IT利用環境研究会基調講演, 2006.5

(33)星合隆成, 群馬県「地域における通信と放送の融合に関する委員会」招待講演, 2006.10.27 【スライド】

(34)星合隆成, 通信と放送の融合・連携の実現に向けた社会モデルの構築, 群馬大学社会情報学部主催第10回社会情報学シンポジウム基調講演, 2007.3.14 【案内】

(35)Takashige Hoshiai, Community activation and its technologies, Waseda University seminor基調講演, 2007.7

(36)星合隆成, Web連携モデルを用いた地方の元気再生, 内閣府地方の元気再生プロジェクト, 2008.12.11

(37)星合隆成, 商店街の元気再生”, 群馬大学JST「地域力による脱温暖化と未来の街-桐生の構築」プロジェクト招待講演, 2009.1.21 【案内】

(38)星合隆成, 商店街の元気再生, 番組「クラブ桐生」でのFM放送, FM桐生, 2009.2

(39)星合隆成, 地域におけるICT利活用, FM放送JOIN5, 2009.5

(40)□星合隆成, 地域コミュニティの元気再生・ブローカレス理論の活用:地域情報化によるまちづくりとコミュニティビジネス, 情報化フォーラム2009, 総務省関東総合通信局主催, 2009.11.15 【案内】 【案内】 【報告】

(41)星合隆成, ブローカレス理論の活用:地域でのコミュニティビジネス, FM桐生放送, 2009.11.15
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(42)ブローカレス理論と地域コミュニティブランド, ワインパーティ, 2012.10.12【パンフレット】

(43)SNSは自治を変えることができるのか日本フェイスブック学会, 2012.11.16【プログラム】【案内】 【スケジュール】 【写真】 【バッジ】

(44)第4回研究交流サロン, 2012.11.26【パンフレット】

(45)ブランディングを支えるSNS, 第8回くまもと情産協クラウドセミナー, 熊本県情報サービス産業協会主催, 2012.12.5【プログラム】【パンフレット】 【パンフレット】 【写真】

(46)ブローカレスな地域活動をブランド化, 第71回KDRIイブニングセミナー, 2012.12.20【パンフレット】

(47)ITを使った地域経済の活性化, 寺本事務所新春セミナー, 2013.1.17【パンフレット】

(48)物語を生み育てよう、地域コミュニティブランドで地域づくり, 宮崎県小林市市民活動支援センター, 2013.2.2【パンフレット】 【2017.8.11スキャナーで資料pdf】

(49)地域コミュニティブランドが興す地域振興の可能性, 福岡県情報サービス産業協会主催, 2013.2.6【パンフレット】 【こちら】

(50)ブローカレスモデルと自律分散制御, 熊本市国際交流会館, 2013.2.8 【依頼】

(51)地域コミュニティブランド, 第1回地域コミュニティブランドサミット in 阿蘇, 2013.2.23【パンフレット】

(52)□第1回地域コミュニティブランドシンポジウム in 合志市, 合志市主催, 2013.5.25【パンフレット】 【パンフレット】 【プログラム】 【記事】

(53)コストゼロからの起業, 公益財団法人くまもと産業支援財団主催, 2013.8.8 【依頼】 【2017.8.11スキャナーで資料pdf】 【スライド】 【スライドpptx】

(54)地域コミュニティブランド, 熊本競輪活性化検討委員会, 2013.11.20

(55)地域コミュニティブランド, くまもとソーシャルビジネスサポートネットたまり場, 県民交流館パレア, 2014.01.15

(56)地域コミュニティブランド, 熊本県産官学技術交流会, 2014.01.21

(57)地域コミュニティブランド, くまもと産業ビジネスフェア, グランメッセ, 2014.02.13

(58)アクティブラーニングの新メソッドSCB, 崇城大学主催FD講演会, 2014.03.06

(59)SCBを用いたアクティブラーニングの取り組みについて, 熊本県県南フードバレー推進協議会, 2014.5.16 【こちら】

(60)ブローカレス理論を用いた地域活性化の取り組みについて, 情報処理学会, 第161回DPS・第65回EIP合同研究発表会招待講演, 2014.9.18【案内】 【案内pdf】 【依頼】 【写真】 【写真】 【写真】 【原稿】

(61)地域コミュニティブランド, 第2回地域コミュニティブランドシンポジウム in 熊本市役所, 2014.10.15【案内】

(62)ブローカレス理論を用いた地域情報化・地域活性化について, 電子情報通信学会LOIS研究会, 2015.1.15 【案内】 【スライド】 【スライドpptx】 【スライドpptx】

(63)地域コミュニティブランドを用いたプラットフォーム化, まちげんきフェス, 経済産業省, 2015.1.31 【案内】 【案内】 【写真】 【写真】 【スライド】 【スライドpptx】

(64)地域コミュニティブランド, 崇城大学市民講座, 2015.2.12 【原稿】 【スライド】 【スライドpptx】

(65)地域コミュニティブランドを用いた創業支援事業に関する基本構想, 熊本市都市圏協議会, 2015.3.19

(66)渋谷ヒカリエにおいて「Japanブランドフェス2016」が開催、「地域コミュニティブランド」をテーマとしたトークセッションに登壇, 2016.1.14 【こちらからjpg】 【こちらからpdf】 【サイト】

(67)電子情報通信学会SOJOブランチ主催SCBワークショップ, 2016.2.28 【案内】 【案内pdf】 【プレゼンpdf】

(68)3分間で分かる「つながる」の本質:地域コミュニティブランド, ホンモノニツナガル, 2017.5.21 【こちらpdf】 【こちらptt】 【案内】 【写真】 【レポート】

(69)5分間で分かる地域コミュニティブランドSCB:つながるの本質を考える, 第62回日本透析医学会学術集会・総会, 2017.6.17 【資料pdf】 【資料ppt】 【PV】 【案内】

(70)招待講演:地域コミュニティブランド, 八代, 2017.7.17 【資料pdf】

(71)第1回MICE会議講演, 2017.9.29 【資料pdf】

(72)□招待講演:コミュニティビジネス創発≪理論と実践≫,総務省関東通信総合局, 2017.12.9 【スライド】 【プログラム】 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】 【パンフレット】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【スライド】 【スライドppt】

(73)映像情報メディア学会九州支部主催講演会, NHK熊本支局, 2018.3.13 【案内】 【スライド】

(74)一般社団法人ジョブラボぐんま設立記念招待講演, 2018.5.31 【スライド】

(75)地域コミュニティブランド~繋がりを科学する~, 電子情報通信学会四国支部, 高知高専, 2018.7.5

(76)出版記念講演「公務員のためのSCB読書会(40名参加)」, 2018.11.11 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】

(77)地域コミュニティブランド~繋がりを科学する~, NEC主催出版記念講演, 福岡, 2019.1.22 【写真】 【スライド】 【プログラム】

(78)地域コミュニティブランド~繋がりを科学する~, エフエム熊本, 2019.1.28 【写真】 【ブログ】 【ブログpdf】 【番組】 【依頼】

(79)【招待講演】つながりを科学する「地域コミュニティブランド」, 第3回ふくおかAI・IoT祭り in SRP AI × IoT × データ資本主義で「新しい福岡」を創造する!, Code for Fukuoka主催「シビックテックシンポジウム~九州でつながるシビックテック~」, 2019.2.15 【プログラム】 【サイト】 【依頼】 【写真】

(80)【トークショー】つながりを科学する「地域コミュニティブランド」, ジャパンブランドフェスティバル, 渋谷ヒカリエ, 2019.3.2 【プログラム1】 【プログラム2】 【サイト保存】 【サイト保存】 【サイト】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【動画】 【動画】 【スライド】

(81)蔦屋三年坂店, 2019.3.24 【ポスター】 【写真】 【スライド】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】

(83)市民講座, 2019.12.3 【こちら】 【写真】 【写真】

(84)道の駅阿蘇にて講演, 2019.12.10 【写真】

(85)SCB理論「異分野融合イノベーション」の全学部講義, 2019.9.27 【こちら】 【こちら】

(86)オープンキャンパス:つながりを科学する, 2019.7.21 【こちら】 【写真】 【スライド】

(87)熊本市社会福祉協議会主催講演会(企業研修プログラム), 2019.6.25 【写真】

(88)オープンキャンパス:つながりを科学する, 2019.8.10 【こちら】 【スライド】

(89)農水省招待講演, 2019.9.6 【ポスター】 【依頼】 【写真】 【スライド】 【こちら】 【こちら】 【スライド】

(90)□総務省主催講演会, イノベーションアカデミー(イノベーションメソッド:SCB-AL), 2019.9.25 【プログラム】 【ニュースリリース】 【依頼】 【スライドp18】 【こちら】 【こちら】 【写真】 【写真】

(91)総務省地域ICTクラブ基調講演「イノベーション創発に向けての取り組みについて」in IoT・AIセンター, 2019.12.29 【写真】

(92)□総務省関東主催講演会, 2020.1.14 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】 【ニュースリリース】 【プログラム】 【スライドp70】 【写真】 【写真】 【大学HP】

(93)地域活性化の理論「地域コミュニティブランド」による地域資源を活用した地域イノベーション(新結合)事例とSCB理論, 関東学園大学講演, 2020.1.15 【写真】 【写真】 【依頼】

(94)桐生信金職員研修(トップセミナー), 2020.1.15 【依頼】 【スライド】 【写真】 【写真】 【写真】

(95)蔦屋店長研修(ニューコワン研修), 2020.1.22 【写真】 【写真】 【写真】

(96)熊本市主催熊本市職員研修, 20201.28 【写真】 【写真】

(97)九州道の駅駅長会講演, 2020.2.4 【写真】

(98)星合隆成, イノベーション創発のための地域コミュニティブランド, 電子情報通信学会CS研究会招待講演, 2020.2.27 【原稿】 【プログラム】

(99)□イノベーション創発に向けて, ICTクラブ成果講演, 総務省本省, 2020.2.14 【スライド】 【スライドp11】 【パネル】 【プログラム】 【プログラムjpg】 【プログラムjpg】 【総務省HP】 【総務省HP】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】

(100) 福岡市商工会議所主催講演会, 2020.3.1 新型コロナにより中止

(101)□イノベーション創発 特別講座 第1回, SCBイノベーションアカデミー主催ZOOM講座, 2020.5.16 【こちら】 【ポスター】

(102)イノベーション創発 特別講座 第2回, SCBイノベーションアカデミー主催ZOOM講座, 2020.5.23

(103)イノベーション創発 特別講座 第3回, SCBイノベーションアカデミー主催ZOOM講座, 2020.5.30

(104)イノベーション創発 特別講座 第4回, SCBイノベーションアカデミー主催ZOOM講座, 2020.6.6

(105)□熊本の未来を担う高校生へ イノベーション人材育成講座, 熊本西高主催講演会, 2020.7.29 【ニュースリリース】 【写真】 【スライド】

(106)イノベーション創発 リモート講座, SCBイノベーションアカデミー福岡校主催, 2020.9.26 【スライド】 【プログラム】 【プログラム】

(107)イノベーション創発 公開講座, SCBイノベーションアカデミー福岡校主催, 2020.10.4 【スライド】 【最新スライド】 【案内】 【案内】

(108)イノベーションの学び,Kumamoto Education Week 2020, 2020.11.8 【案内】 【案内】 【スライド】 【写真】

(109)イノベーション創発 初級講座, SCBイノベーションアカデミー熊本校主催, 2020.11.7 【スライド】 【写真】

(110)熊本県立熊本西高校でイノベーション創発の講義, 2020.12.2 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【スライド】 【スライドppt】

(111)阿蘇中央高校でイノベーション創発の講義, 2020.12.6 【写真】 【写真】 【写真】

(112)ルーテル学院高校でイノベーション創発の講義, 2020.12.7 【写真】 【写真】 【スライド】

(113)□基調講演, 地域イノベーションでDXを加速する-新しい価値で全てを変える-, 総務省, 2021.3.3 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【写真】 【写真】 【スライド】

(114)熊本県立熊本西高校でイノベーション創発の講義(三学期), 2021.3.17 【写真】 【写真】 【スライド】

(115)イノベーション創発 初級講座(2回目), SCBイノベーションアカデミー熊本校主催, 2021.1.9

(116)イノベーション創発 初級講座(第2期:1回目), SCBイノベーションアカデミー熊本校主催, 2021.5.8 【スライド】

(117)プログラミングコース(SCBラボ&北区役所)(第1期:計8回), 2021.5.12~

(118)□群馬県NETSUGEN&SCBイノベーションアカデミーぐんま校主催講演会, 2021.6.3 【パンフレット】 【パンフレットpdf】 【スライド】 【写真】

(119)熊本県立熊本西高校でプログラミングの講義:パイソン4章のみを講義, 2021.7.9 【写真】

(120)熊本県立熊本工業高校でプログラミングの講義, 2021.7.14 【写真】 【写真】 【写真】 【こちら】 【スライド】

(121)異分野融合イノベーション講義, 2021.10.8 【スライド】

(122)肥後銀行・就職課へのプレゼン, 2021.10.28 【スライド】

(123)熊本県立熊本西高校でのイノベーション創発講座の講義, 2021.11.5 【写真】 【スライド】

(124)イノベーションハイスクール、熊本県立熊本西高校の教員研修, 2021.11.30 【スライド】 【動画】 【写真】 【写真】 【写真】 【写真】 【ガイドブック】

(125)崇城大学IoT・AIセンターオープニングセレモニー, 2021.4.25 【スライド】

(126)崇城大学IoT・AIセンターオープニングセレモニー・プレイベント(公開囲碁対局), 2021.4.24 【スライド】

(127)IT経営カンファレンス講演会基調講演, 2022,1.28 【案内】 【案内】 【スライド】 【スライド】 【写真】 【写真】

(128)総務省関東総合通信局主催シンポジウム基調講演, 2022.3.29

(129)熊本市北区役所主催職員研修, 2021.12.23 【スライド】 【写真】 【動画】

(130)「DXセミナー from KUMAMOTO 2022」基調講演, 2022.2.1 コロナ禍により中止 【プログラム】 【スライド】

(131)「DXシンポジウム from KUMAMOTO 2022」パネルセッションコーディネーター, 2022.2.13-2.14 【写真】

(132)□DXパネルセッション2022, 2022.2.13 【パンフレット】 【スライド】

(133)熊本県立熊本工業高校イノベーション講演, 2022.3.11

(134)熊本市北区職員研修2回目, イノベーション創発の方法について(How to), 2022.3.18

(135)群馬大学イノベーション創発講座(1回目), 2022.4.21

(136)地域イノベーション, 群馬大学イノベーション創発講座(2回目), 2022.4.28

(137)つながりを科学する, 群馬大学イノベーション創発講座(3回目), 2022.5.12

(138)つながりを科学する, 群馬県NETSUGEN, 2022.6.18

(139)地域イノベーション, 群馬県NETSUGEN, 2022.6.19

(140)論理的思考法の学び(パイソンプログラミング),群馬大学イノベーション創発講座(4回目・5回目) , 2022.5.19 & 5.26

(141)論理的思考法の学び(パイソンプログラミング), 熊本県立熊本西高校, 2022.6.20

(142)IoT・AIセンターオープンキャンパス50名, 2022.6.26

(143)DXシンポジウム2022, 肥後銀行・DXFK主催, 2022.7.23

(144)論理的思考法の学び(パイソンプログラミング), 群馬県NETSUGEN, 2022.9

(145)都城西高校など, 2022.7.26

プロモーションビデオ

(1)□Semantic Information Oriented Network【こちらから】 【こちらからpdf】 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【PV】

(2)□ブローカレス型探索モデルと意味情報ネットワークSIONet、コミュニケーションとネットワークの未来 【保存】 【サイト】 【モンタージュ絵コンテ】

(3)NTT New Technologies 2002

(4)COMNet

(5)レピュテーションシステム 【こちらから】

(6)□草野翔吾監督作品:地域コミュニティブランド「nunotech」PV【こちらから】【こちらから】 【こちらから】

(7)2015年度情報学科紹介PV, 2015.4 【こちらから】

(8)SCB放送局新市街スタジオ, 2015.5 【こちらから】

(9)SCB放送局制作「訓練機到着セレモニー」, 2016.6.17 【写真】 【こちらから】

(10)国際映像祭『フィッシュアイ2016』出展作品, 2016.7.1 【資料】 【こちら】

(11))2017年度情報学科紹介PV, 2016.10

(12)【EUREKA×au損保】動画コンテスト『自転車の日』入賞作品, 2016.9.20 【サイト】

(13)□SCB-PV2, 医学会で発表, 2017.6.17 【PV】 【保存】

(14)□SCB-PV1, FM桐生制作, 熊本信用金との包括協定記者会見にて発表, 2017.4.24 【PV】 【保存】

(15)探求!肥後の爽風 【保存】

(16)IoT・AIセンタータッチパネル用, 2020.4

(17)崇城大学IoT・AIセンター, 2021.4 【こちら】 【こちら(テロップ有)】

(18)志保・北川先生記念囲碁対局, 2021.4.24

(19)熊本県立熊本西高校教員研修:イノベーションハイスクール, 2021.11.30 【こちら】

(20)崇城大学IoT・AIセンターメタ空間スタジオ, 2022.6

 

(1)SCBラボのホームページ

(2)□崇城大学IoT・AIセンターのホームページ, 2021.8 【サイト】 【保存】

パネル・講演スライド

■パネル(1):R&Dフォーラム 【パネル】

■パネル(1):大学展示室

■パネル(5):NTT, 2012.5.25【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】
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■パネル(5):FM桐生制作, 2012.9.12 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】

■パネル(5)2012.9.28【こちらから】 【こちらから】

■ケースなし(1)【こちらから】
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■ケースなし(1) 不明

■ケースなし(1):2012.11.26, 研究交流サロン 【こちらから】
--------------------
■パネル(5):オープンキャンパス等A0サイズ【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】 【こちらから】

■パネル(4):SCB放送局スタジオ, 2014.6.7【こちらから】, 競輪コンテストポスター+登壇者紹介, yahooニュース, 志保銅メダル
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■SCB協議会発足 【こちらから】

■パネル:Concept Lab. (1:熊本市説明資料)【こちらから】

■2:事業計画2014.11.18 【こちら】

■7:150216_共創センタープレゼン資料 【こちら】

■8:150216_共創センタープレゼン資料2ーNTT 【こちら】

■9:NTT西日本熊本支店様との連携についてのお願い 【こちら】

■パネル:熊本市競輪場活性化ビジネスモデルコンテストポスター【こちらから】 【USA】 【USA】

■パネル:コンセプトラボの事業内容(現状報告)を基に作成しているCLのパネル2015.6 【pdf】 【ppt】

■パネル:電子情報通信学会崇城大学学生ブランチ 【pdf】 【ppt】

■夢まちランド「おしごとたいけん」を開催 【pdf】

■ビニールフォルダー? 【pdf】 【ppt】

□志保、銅メダル 【pdf】

■真吾、新市街スタジオでボランティア 【pdf】

■◎放送スタジオが完成Part2, 2017.2.8 【pdf】 【A4-pdf】

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■アクティブランニングの新メソッドSCB 【講演スライド】 【ppt】

■熊本県南フードバレー協議会プレゼン資料【講演スライド】

■起業支援に関する基本構想,2015‎.‎2‎.23‎ 【講演スライド】

■コンセプトラボの事業内容(現状報告5月・6月)2015.6.18 【スライドpdf】 【スライドppt】 【スライドppt新】

■コンセプトラボの事業内容(現状報告7月・8月) 【スライドpdf】

■起業塾の事業内容(現況報告8月) 【スライドpdf】

■◎新市街スタジオ・コンセプトラボ(ちらし) 2015.9 【ちらしJPG】 【PDF】 【PPT】

■コンセプトラボの事業内容3rd(現状報告9月10月) 【スライドpdf】 【スライドppt】

■コンセプトラボの事業内容4th(現状報告11月12月) 【スライドpdf】 【スライドppt】

■起業塾の事業内容(現況報告10月) 【スライドpdf】

■起業塾の事業内容(現況報告2015.12月) 【スライドpdf】

■研究室紹介(2015.10) 【スライド1.ppt】 【スライド2.ppt】

■2015.12.15 中小企業庁・経済産業省の起業塾視察対応資料 【資料】 【資料.ppt】

■渋谷ヒカリエパネル(2016.1.14) 【スライド】

■NASAハッカソン2016市長・経産省説明資料 【資料】 【詳細資料】

■◎TED×kumamotoshi市長・経産省説明資料 【資料】 【詳細資料】 【詳細資料jpg】

■2016.2.28 電子情報通信学会SOJOブランチ主催SCBワークショップ. 【資料】 【資料pdf】

■2016年主なアクティビティ(理事会説明資料) 【資料】 【資料ppt】

■コンセプトラボの事業内容5th(現状報告2016.1月2月) 【資料】 【資料ppt】

■起業塾の事業内容(現況報告2016.2月) 【資料】

■第3回SCBシンポジウム講演資料 【資料】 【資料ppt】

■◎2016新入生向けパンフレット 【資料】 【資料ppt】

■2016オープンキャンパス 【資料】 【資料】

■2016基本情報処理技術者試験 【資料】 【資料】

■20160803理事会説明資料 【資料】

■熊本子供囲碁教室, 2016.8.9 【資料】

■電子情報通信学会九州支部創立100周年記念イベント企画書, 2016.9.5 【資料pdf】 【資料ppt】

■学生によるSCB紹介2016.9.12 【資料pdf】 【資料ppt】

■20161207理事会説明資料 【資料pdf】

■2017.1 SCB協議会事業計画 【事業計画】

■2017.2.16 MICE答申書(案) 【答申書】

■2017.3.1理事会説明資料 【資料pdf】

■2017.3.24 研究室紹介 【資料】

■◎熊本信用金庫との包括協定記者会見:SCB-PV, 2017.4.24 【SCB解説pdf】 【SCB解説ppt】 【SCB解説pdf-full】 【PV1】

■2017.6 医学会SCB-PV 【資料ppt】

■2017.5.2 理事会説明資料 【資料pdf】

■ホンモノニツナガルSCB, プレゼン資料, 2017.5.21 【こちらpdf】 【こちらptt】

■◎2017.6.6.9 5分間で分かるSCB, PV 【資料pdf】 【資料ppt】 【PV2】

■◎2017.5 地域コミュニティブランド, Wikipedia 【pdf】

■2017.6.11 業績報告 【資料pdf】 【資料txt】

■2017.7.5 理事会説明資料 【資料pdf】

■2017.7.17 八代招待講演 【資料pdf】

■2017.8.2 共創センター研究室紹介 【記事】

■2013.2.2 小林市講演会 【2017.8.11スキャナーで資料pdf】

■2013.8.8 緒方講演会 【2017.8.11スキャナーで資料pdf】

■2015.2.12 市民講座 【原稿】

■2011.12.20布テク 【2017.8.13スキャナーで原稿】

■2017.9.6 理事会報告 【資料】

■2017.9.29 MICEプレゼンスライド 【資料】

■2017.10.2 SCB推進体制 【資料】 【資料ppt】 【資料2】

■2017.10.6 肥後の爽風のパネル 【資料】

■2017.10.26 肥後のそよ風の布垂れ幕 【資料】 【資料】

■2017.10.26 電子情報通信学会100周年記念イベントの布垂れ幕 【資料】

■2017.11.10 IoT-MICE 【資料】

■2017.11.1 理事会資料 【資料】

■2017.12.9 総務省主催シンポジウム 【資料】

■2018.1.10 理事会資料 【資料】

■2018.2.24 入学前スクーリング(SCB放送局紹介) 【資料】

■2018.2.25 NHK招待講演(SCB放送局紹介) 【スライド】

■2018.3.7 理事会資料 【資料】

■2018.3.22 県庁説明資料 【資料】

■2018.4.17 ブロックチェーンとAI自販機を用いた分散型小規模駐車場管理サービスの構築 【資料】

■2018.4.19 「SCBによる熊本市地域経済活性化検討委員会」中間答申 【資料】

■2018.7.19 理事会報告 【資料】

■2019.7.15 SCB理論 【資料】

■2021.2.10 SCBイノベーションアカデミーパンフレット 【資料】 【資料】 【資料①】 【資料②】 【資料③】 【資料④】

■2021.2.10 SCBイノベーションアカデミー法人プログラムパンフレット 【資料】

■2021.2.10 SCBイノベーションアカデミープログラミングコースパンフレット 【資料】 【資料】

■2020.12.19 SCBラボの取り組み 【資料】

■2021.2.24 IoT・AIセンター事業報告2020年度 【資料】

■2021.4.9 学生募集用資料 【資料】

■2021.4 IoT・AIセンターPV関連 【資料】

□2021.12.5 関連資料リスト(まとめリスト) 【資料3】

表彰・資格

(1)TINAコンソシアム国際標準化功労賞(1997)

(2)第1種情報処理技術者試験、第13001379号(1998.10)

(3)酒井隆道, 星合隆成, オントロジーを考慮したサービスコンポジション技術の検討, 情報処理学会第61回全国大会奨励賞受賞論文(2000) 【こちら】

(4)意味情報ネットワークアーキテクチャSIONetの研究開発, 平成12年度NTT未来ねっと研究所表彰(2000.4)

(5)□意味情報ネットワークSIONetの開発, 平成13年度NTT先端総合研究所表彰(2001.12) 【こちら】

(6)□意味情報ネットワークSIONetによる病院連携支援システム, 平成14年度情報化促進貢献情報処理システム表彰(情報化月間推進会議議長表彰)(2002) 【賞状】【記事】 【記事】【記事】

(7)□グリッドサービス「ひかりグリッド」(西日本電信電話株式会社) , u-Japanベストプラクティス”, 総務省(2006.6.1) 【こちら】 【こちら】

(8)NTT25年感謝状(NTT社長表彰)(2011.10)【賞状】

(9)電気通信事業勇退感謝状(2012.3)【賞状】

(10)地域コミュニティブランド「nunotech」のFB CASE(ipad ケース)がグッドデザイン大賞を受賞(2012.12.5)【記事】 【記事】 【こちらから】 【こちらから】

(11)地域コミュニティブランド「nunotech」の「カッパーカー」がグッドデザインを受賞(2012.12.5) 【こちらから】

(12)地域コミュニティブランド「nunotech」の「くるぴしゃ」がグッドデザインを受賞(2012.12.5) 【こちらから】

(13)地域コミュニティブランド「nunotech」の「超撥水ビーニー帽」がグッドデザインを受賞(2012.12.5) 【こちらから】

(14)IEEE 15th International Confefence on Advanced Communication Technologyにおいてbest paper賞を受賞(2013.1) 【賞状】

(15)SCBが田舎力甲子園で優勝(2013.7.21)【記事】

(16)SCBが第19回宮崎県高等学校生徒商業研究発表大会で準優勝(2013.7.22) 【記事】

(17)SCBが田舎力甲子園で準優勝(2014.8.3) 【記事】

(18)SCBが第20回宮崎県高等学校生徒商業研究発表大会で優勝(2014.7) 【記事】 【写真】

(19)□国連防災世界会議関連事業:第5回防災ラジオドラマコンテスト入賞(2015.2.6) 【賞状】 【盾】 【写真】 【案内】

(20)熊本競輪活性化ビジネスモデルコンテスト準グランプリ受賞(2015.1.26) 【賞状】 【写真】

(21)熊本県しあわせ部より感謝状を授与(2015.3.15) 【感謝状】

(22)SCBが田舎力甲子園で優勝(地域活性化コンテスト田舎力甲子園最優秀賞)(2015.8.1) 【記事】

(23)SCBが第21回宮崎県高等学校生徒商業研究発表大会で最優秀賞(2015) 【写真】

(24)SCB起業塾が熊本商工会議所ビジネスモデルコンテストにおいて優秀賞を受賞(2016.1.17)
・坂東喜子「元受刑者を利用したソーシャルビジネス」
・安井裕太郎「LocalxTraveler~2020年、熊本を世界一の観光都市に!~」

(25)【EUREKA×au損保】動画コンテスト『自転車の日』にSCB自転車塾が入賞, 2016.9.20 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【サイト】

(26)テレビ局対抗ビブリオバトルでSCB放送局が優勝, 2016.11.13 【サイト】 【写真】

(27)継続する地域コミュニティに関する一考察, 若手表彰, 2017.9 【対象論文】

(28)研究業績賞「ベストリサーチアワード 2021」, 2021.12.24 【賞状】 【プログラム】 【賞状jpg】 【プログラムjpg】

(29)勤続10年表彰, 2022.4.1

(30)総務省「情報通信月間」九州総合通信局長賞を受賞, 2022.6.1

役職・客員・役員・委員等

(1)□ブローカレス理論の提唱者(1998)・SIONet(シオネット)の考案者(1998) 【ブローカレス理論】 【SIONet】 【SIONet】

(2)□地域コミュニティブランド(SCB:Social Community Brand)の提唱者(2011) 【論文】

【役職】
(1)崇城大学情報学部教授(2012.4~現在)

(2)元NTT研究所主幹研究員・参与 【こちら】 【こちら】
  ▪NTT研究所入所(1986.4)
  ▪NTT研究所研究主任(1989.2~1993.1)
  ▪NTT研究所主任研究員(管理職群)(1993.2~2001.9)
  ▪NTT研究所主幹研究員・参与(経営職群)(2001.10~~2012.3)

(3)コンセプトラボ株式会社・取締役会長(2013~現在) 【こちら】

(4)一般社団法人ジョブラボぐんま監事に就任(2018.6.1~) 【定款】

(5)□一般社団法人SCBラボ理事、SCBラボ所長に就任 【定款】 【サイト】

(6)SCBイノベーションアカデミー校長に就任(2020.4~)

(7)崇城大学IoT・AIセンター長(2020.4~) 【こちら】

【客員】
(1)米国ベルコミュニケーション研究所客員研究員(米国留学)(1995~1997)

(2)日本大学工学部非常勤講師(2003)

(3)早稲田大学招聘研究員(2004~2016現在) 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【こちら】 【履歴書】 【委嘱1】 【委嘱2】 【サイト】

(4)群馬大学客員教授(2006~2008) 【2006】 【2006リスト】 【2007】 【記事】 【こちら】

(5)イノベーション創発講座を提案, 群馬大学非常勤講師, 2022.4~ 【こちら】

【役員】
(1)(社) 電子情報通信学会ソサイエティ論文誌編集委員会常任査読委員、研究会座長、全国大会座長、国際会議組織委員、プログラム委員など(2000~ ) 【こちら2009】 【こちら2010】

(2)(社) 電子情報通信学会通信ソサイエティ運営委員(2001~2005)

(3)(社) 電子情報通信学会通信ソサイエティ幹事(2001~2005) 【記事】

(4)(社)電子情報通信学会コミュニティ活性化研究会専門委員(2003.4~2009.3) 【学会HP】 【保存:発起人】 【保存:メンバー】 【保存:履歴】 【こちら】

(5)(社)電子情報通信学会コミュニティ活性化研究会幹事(2003.4~2009.3) 【こちら】

(6)□電子情報通信学会COA研P2Pワーキンググループ主査【学会HP】 【保存】 【P2Pコンソシアム】 【記事:月刊地域づくり】 【学会HP】

(7)(社)電子情報通信学会代議員(2003) 【こちら】

(8)(社)情報社会学会コミュニティ活性化委員会委員(2009)

(9)地域コミュニティブランド協議会代表(2013~) 【こちら】

(10)□SCB放送局新市街スタジオ代表(2015~) 【こちら】

(11)(社)日本情報経営学会(2014~)

(12)全電通通研支部調査交渉部長(1991~1992)

(13)(社)電子情報通信学会崇城大学ブランチ顧問(2015~)

(14)テックフェスくまもと実行委員会顧問(2016)

(15)TED×Kumamotoshi顧問(2016~) 【こちら】 【資料】 【資料】

【委員】
(1)(社)TRON協会カーネル作業部会委員・事務局(1992-1995)

(2)(社)TRON協会入出力制御作業部会委員(1993-1995)

(3)(社)TRON協会CTRON作業部会委員

(4)TINAコンソシアムコア委員(1995-1998)

(5)OMG協会リアルタイム作業部会委員(1994-1999) 【こちら】

(6)(財)日本情報処理開発協会先端情報技術研究所ハイエンドコンピューティング技術調査WG講師(2002)

(7)NPO桐生情報ネットワーク技術顧問(2003)

(8)NPO法人KAIN P2Pコンソシアム技術顧問(2004)

(9)□(財)デジタルコンテンツ協会デジタルコンテンツをめぐる法的課題に関する調査研究会特任講師(2004) 【こちら】

(10)(社)電子情報技術産業協会情報家電ネットワークに関する研究会特別講師<2005>

(11)「愛・地球博」愛知万博打ち水大作戦推進委員会委員(2005)

(12)総務省「地域におけるICタグの高度利用及び自律分散協調型ネットワーク構築に関する調査検討会」委員(2005) 【こちら】

(13)経済産業省次世代型新IT 環境研究会委員(2006.5) 【主旨】 【内容】

(14)群馬県NPO協働パイロット事業「地域における通信と放送の融合に関する委員会」座長代理(2006) 【こちら】 【こちら】

(15)桐生市「地域における情報共有モデルの構築に関する研究会」委員(2007)

(16)内閣府「地方の元気再生事業(通放融合による地域メディアと地域広告の開拓事業:WEBCOM)」調査検討会委員(2008)

(17)経済産業省「にっぽんe物産市事業」評価委員(2008)

(18)FM桐生「Club kiryu」パーソナリティ(2008)

(19)群馬大学JSTプロジェクト「地域力による脱温暖化と未来の街構築事業」技術アドバイザ(2008)

(20)内閣府「地方の元気再生事業」調査検討会委員(再任)(2009)

(21)総務省「地域ICT利活用広域連携事業(伝統文化のプラットフォーム構築事業)」評価委員(2010)

(22)FM桐生・サイマルラジオ番組プロデューサ(2010)

(23)桐生市布テク協会理事(代表幹事)(2011)

(24)群馬県「地域づくり協働モデル事業」評価委員(2011)

(25)群馬県「ぐんま新技術・新製品開発推進事業」評価委員(2011)

(26)熊本市主催熊本競輪活性化検討委員会会長(2013) 【こちら】 【写真】

(27)文部科学省復興教育支援事業:防災教育支援システム開発と実験, 評価委員(2013.11.22)
  平成25年度文部科学省初等中等教育局復興教育支援事業, 2014.2.28 【報告書】

(28)熊本市主催競輪活性化ビジネスモデルコンテスト審査委員長(2014.09.01)

(29)経済産業省主催「まちげんきフェス」のスペシャリスト(2015.1) 【サイト(保存)】

(30)熊本市競輪場フィージビリティ検討委員会委員長(2015.9) 【こちら】

(31)電子情報通信学会九州支部100周年記念イベント実行委員会委員長代行(2016.11) 【こちら】 【ちらし】

(32)熊本市「SCBによる熊本市地域経済活性化検討委員会」委員長, (2017.9.29) 【委託】 【委任】

(33)総務省Fed4IoTブロジェクト諮問委員会委員(Advisory Board of Fed4IoT), (2018.2) 【こちら】

(34)熊本市「SCBによる熊本市地域経済活性化検討委員会」委員長, (2018.4.1)

(35)九州道の駅ネットワーク「道の駅ネットワーク検討委員会」, 座長, (2019.8) 【こちら】

(36)熊本市「スマートシティくまもと推進官民連携協議会」委員, (2021.7) 【こちら】 【こちら】 【委任状】 【委任状】

(37)長洲町ICT利活用検討委員会委員・座長, 2021.7 【こちら】 【こちら】

(38)「DX from KUMAMOTO」委員, 2021.6 【こちら】

(39)熊本県教育委員会運営指導委員会委員, 2021.10.1 【こちら】

(40)イノベーションハイスクール評価委員会委員, 2021.11.1 【こちら】 【こちら】

国際会議

(1)Naito Yutaka, Chiaki Katsuki, Nozomi Suehiro, Takashige Hoshiai, Regional Activation based on P2P Network Architecture, the 2016 International Symposium on Nonlinear Theory and Its Applications, IEICE, 2016.11.29 【こちら】

(2)Hidehiro Kanemitsu, Masaki Hanada, Takashige Hoshiai, and Hidenori Nakazato, Effective Use of Computational Resources in Multicore Distributed Systems, Proc. of IEEE The 15th International Conference on Advanced Communications Technology(ICACT2013), pp. 325-330, 2013.01 【index】 【賞状】 【論文】

(3)Hidehiro Kanemitsu, Gilhyon Lee, Hidenori Nakazato, Takashige Hoshiai, and Yoshiyori Urano, Static Task Cluster Size Determination in Homogeneous Distributed Systems, Proc. of The Fourth International Workshop on Automatic Performance Tuning (iWAPT2009), pp. 37-51, October, 2009. 【こちら】

(4)Takashige Hoshiai, P2P Communications, HPSR2002, IEICE, 2002.5.26

(5)Hiroshi Shibata, Takashige Hoshiai, Minoru Kubota, M.Teramoto, Agent technology recommending personalized information and its evaluation, The 2nd International Workshop on Autonomous Decentralized System, IWADS2002, pp.176-183, 2002.10 【こちら】

(6)Hiroshi Shibata, Takashige Hoshiai, Method for personalized information recommending agents to learn user preference for programmable movie service, APCC2001, pp.201-204, 2001.9 【こちら】

(7)Hiroshi Shibata, Takashige Hoshiai, Minoru Kubota, A study on personalized information recommending agents, International Workshop on Autonomous Decentralized System, IWADS2000, pp.28-33, 2000.9 【こちら】

(8)Ichizo Kogiku, Minoru Katayama, Takashige Hoshiai, A Service navigation System linked to a Real-time Advertising Distribution Service, International Symposium on Object-Oriented Real-Time Distributed Computing, ISORC'99, pp.121-126, 1999.5 【案内】 【こちら】

(9)Takeo Hamada, Takashige Hoshiai, Martin Yates, A Perspective on TINA Service Security Architecture, IEEE WET ICE'96, pp.74-79, 1996.10 【こちら】

(10)Minoru katayama, Takashige Hoshiai, Function validation methodology for realtime operating systems, Software Quality Conference 95, pp.30 -39, 1995.7 【こちら】

(11)Tatsuo Takahashi, Takashige Hoshiai, Toshikazu Ohkubo, A Study of Evaluation Methods for Realtime Systems, IEEE TINA'95, pp.179-190, 1995.2 【こちら】

全国大会

(1)星合隆成,高橋治久,秋丸春夫, GI/G/S待ち行列システムの一拡散近似解析,信学全大, No.260, 1984.
 ・Diffusion approximation for GI/G/S, No.260, 1984.

(2)星合隆成,高橋治久,秋丸春夫, GI/G/1待ち行列システムの過渡解析(拡散近似解法),信学全大,No.1868,1985.
 ・Non-stationary diffusion approximation for GI/G/1 queue, No.1868,1985.

(3)星合隆成,高橋治久,秋丸春夫, 修正拡散パラメータによる待ち行列システムの拡散近似解析について,信学全大,No.444, 1985.
 ・Diffusion approximation with modified diffusion parameters for queueing systems, No.444, 1985.

(4)西園敏弘,星合隆成, マルチリンクパケット伝送における回線選択方式の評価,信学全大, No.237, 1984.
 ・Evaluation of multi link packet, No.237,1984.

(5)星合隆成,須田宏一,岡田勝行, 割り込み機構を用いたスケジューリング方式に関する一提案,信学春季全大,No.D-276,1988.
 ・A study on task scheduling methods using interruption, No.276,1988.

(6)星合隆成,須田宏一, タスクスケジューリング方式に関する一考察,信学秋季全大, No.B-222,1989.
 ・A study on task scheduling methods, No.222,1989.

(7)星合隆成, M1,M2/M1,M2/S//N1,N2待ち行列モデルの近似解析手法について,信学秋季全大,No.B-396,1990.
 ・Approximate analysis for delay queueing systems with two different classes of quasi-random input, No.396,1990.

(8)星合隆成, 私用タイマのハードウエア化による効果について,信学春季全大,No.B-531, 1991.
 ・An effect of hardware private timer, No.531,1991.

(9)星合隆成, 密結合マルチプロセッサシステムにおける共通バス競合に関する近似解析,信学秋季全大,No.D-76, 1993.
 ・Approximate analysis of common bus contention in a tightly coupled multiprocessor system, No.76,1993.

(10)高橋竜男,星合隆成, リアルタイムシステムにおける性能評価手法の検討,信学秋季全大,No.B-443, 1993.
 ・A performance evaluation method for realtime systems, No.443,1993.

(11)片山穣,星合隆成, OSインタフェースの機能検定に関する一考察,信学春季全大, No.B-615, 1994.
 ・A study for OS interfaces validation, No.615,1994.

(12)山田哲靖,星合隆成, CTRONにおけるC++言語バインディングの検討,信学秋季全大, No.B-552, 1994.
 ・C++ language binding for CTRON interface, No.552,1994.

(13)豊田 義元, 星合隆成, タスク応答時間の予測・制御が可能なタスクスケジューリング方式に関する考察, 信学全大, No.D-162, 1995.3

(14)片山 穣, 星合隆成, マイグレーションを考慮した名前管理方式, 信学全大, No.D-165, 1995.

(15)豊田 義元, 星合隆成, 要求応答モデルに基づくストリームインタフェースの提案とそのDPEサポート, 信学全大, No.B-7-58, 1997.9

(16)柴田弘, 星合隆成, マルチメディアサービスにおけるエージェントの構築, 信学春季全大, No.B-7-116, 1999.3

(17)山本和史, 星合隆成, マルチメディアサービスにおけるサービス品質制御方式の提案, 信学春季全大, No.B-7-115, 1999.3

(18)星合隆成, 柴田弘, 最適コンテンツ抽出のためのエージェント技術に関する一考察, 信学秋季全大, No.B-7-7, 1999.9

(19)柴田弘, 星合隆成, ユーザ嗜好に基づくコンテンツ抽出エージェントモデルの一提案, 信学秋季全大, No.B-7-6, 1999.9

(20)柴田弘, 星合隆成, マルチサービスおよびマルチ端末間におけるユーザ嗜好共有方式に関する一考察, 信学秋季全大, No.SB-5-5, 2000.10

(21)酒井道隆, 星合隆成, オントロジーを考慮したサービスコンポジション技術の検討, 情処学会第61回, 3P-1, 2000.10

(22)柴田 弘, 星合隆成, マルチユーザ嗜好属性を扱うユーザエージェントのユーザ嗜好学習方式, 2001情処全大, 3H-07, 2001.9

(23)浜田信, 上田清志, 須永宏, 星合隆成, 自律分散P2Pネットワークにおけるトレース機構の検討, B-6-39, 2001年信学全大, 2001

(24)坂本隆宏, 菊間一宏, 星合隆成, 須永 宏, P2Pネットワークの分断問題における一考察, B-6-254, 2003.3

(25)木村正二, 山田真史, 中田 隆, 星合隆成, 知的な場を実現するインテリジェントコミュニティフレームワークの提案, B-6-160, 2003.9

(26)山田真史, 星合隆成, 木村正二, コミュニティ活性化を支援するブローカレス型トラスト制御方式, 環境と情報システム, FIT2004, 2004.9.7

(27)近藤浩介, 岩崎俊介, 中里秀則, 星合隆成, 富永英義, 3DCGレンダリングにおける自動並列化手法の課題点の検討, 2007年電子情報通信学会総合大会講演論文集, No.B-19-4, pp.566, 2007.3

(28)岩崎俊介, 金光永煥, 中里秀則, 星合隆成, 富永英義, P2P-gridにおける資源情報交換手法, 電子情報通信学会総合大会,B-7-34, 2008.3

(29)近藤浩介, 金光永煥, 中里秀則, 星合隆成, 富永英義, BitTorrentを用いた依存ジョブ群の分散実行のためのファイル転送手法の検討, 電子情報通信学会総合大会,B-7-36, 2008.3

(30)吉見憲二, 星合隆成, 金光永煥, 中里秀則, 創発を促す地域活性化プラットフォームに関する研究, 情報社会学会(Work in progress), 2014.5.24 【論文】 【案内】

(31)武原大地, 麻坤, 星合隆成,ブローカレス型認知症予防モデルの提案, 2014電子情報通信学会ソサイエティ大会, B-16-1, 2014.9.25【案内】

(32)麻坤, 武原大地, 星合隆成, ブローカレス型認知症予防モデルにおけるインセンティブ管理方式, 2014電子情報通信学会ソサイエティ大会, B-16-2, 2014.9.25【案内】

(33)吉見憲二, 星合隆成, 創発を促す地域活性化プラットフォームに関する研究, 第69回大会予稿集, 日本情報経営学会,2014.11.9 【原稿】 【案内】

(34)吉見憲二, 星合隆成, 地域コミュニティブランドにおける実践的な活動に関する研究, 第71回全国大会, 日本情報経営学会, 2015.11.14 【原稿】

(35)吉見憲二, 星合隆成, 動画を用いた地域広報に関する一考察, 第72回全国大会, 日本情報経営学会, 2016.5.21 【プログラム】

(36)柳原拓実, 内藤豊, 星合隆成,P2P型コミュニティの構成方法および性能評価, 日本情報経営学会第73回全国大会, 2016.9.17 【プログラム】 【原稿】

(37)吉見憲二, 星合隆成, コミュニティFMと大学との連携に関する一考察, 日本情報経営学会第73回全国大会, 2016.9.17

(38)吉見憲二, 内藤豊, 星合隆成, 継続する地域コミュニティに関する一考察, 日本情報経営学会第74回全国大会, 2017.6.3 【プログラム】 【原稿】

(39)内藤豊, 星合隆成, イノベーション創発のための地域資源の連携モデルに関する評価, pp215-pp.218, 日本情報経営学会第 79 回全国大会, 2019.11.9 【プログラム】 【原稿】 【原稿】 【原稿】

(40)西山嵩人, 内藤豊, 星合隆成, AI 導入のための地域活性化プラットフォームモデルの提案, D-13-2, 信学会全国大会, 広島, 2020.3.19 【原稿】

研究会

(1)星合隆成,高橋治久,秋丸春夫, GI/G/S待ち行列システムの拡散近似解析-定常・過渡解析-,信学技報,SE84-146,pp.7-12, 1985.3
 Diffusion approximation for GI/G/S queue, Technical Report in IEICE, pp.7-12, 1985.3

(2)星合隆成,高橋治久,秋丸春夫, 修正拡散パラメータによる待ち行列システムの拡散近似解析,信学技報,SE85-73,pp.7-12, 1985.8
 Diffusion approximation with modified diffusion parameters for queueing systems, Technical Report in IEICE, pp.7-12, 1985.8

(3)香西省治,星合隆成,山根健一,須田宏一, 交換システムへの仮想記憶の適用に関する一考察,信学技報,CPSY89-27,pp.75-80, 1989.8
 An application of virtual storage to switching systems, Technical Report in IEICE, pp.75-80, 1989.8

(4)星合隆成, 密結合マルチプロセッサシステムにおける共通メモリ競合問題の近似解析, 信学技報,CPSY90-26,pp.83-90, 1990.7
 Approximate analysis of memory contention in tightly coupled multiprocessor systems, Technical Report in IEICE, pp.83-90, 1990.7

(5)谷口順一,星合隆成,小菊一三, 分散システムにおける通信プリミティブの一検討,信学技報,CPSY90-50,pp.73-78, 1990.7
 A study of communication primitives on a distributed system, Technical Report in IEICE, pp.73-78, 1990.7

(6)高橋竜男,星合隆成, リアルタイムシステムにおける性能評価手法の検討,信学技報, SSE93-93,pp.19-24, 1993.10
 A study of evaluation methods for realtime systems, Technical Report in IEICE, pp.19-24, 1993.10

(7)片山穣,星合隆成,リアルタイムシステムにおける機能検定手法,信学技報,SSE94-103, pp.75-80, 1994.9
 Function validation methodology for realtime systems, Technical Report in IEICE, pp.75-80, 1994.9

(8)星合隆成, 山本和史, 柴田弘, PREFERENCEを用いたマルチメディアサービスの構築,信学技報, SSE98-113, pp.31-40, 1998.10

(9)星合隆成, 柴田弘, 久保田稔, 小柳恵一, 御用聞き社会構築に向けてのコンテンツ情報流通網と自律分散照合環境アーキテクチャ, 信学技報, SSE99-189, pp.55-62, 2000.3

(10)星合隆成, 招待講演: インターネットの新潮流「非ブローカモデル」とその実現技術「SION: 意味情報ネットワーク」, SSE2000-235&IN2000-191, pp.65-72, 2001.3

(11)星合隆成, 意味情報ネットワーク:SIONetの紹介, 電子情報通信学会CQ研究会, CQ2001-52, pp.45-pp.55, 2001.9

(12)菊谷幸雄, 星合隆成, P2P指向のコミュニティネットワークの提案とその実現技術, 信学技報, NS-2001-130, pp.25-30, 2001.10

(13)上田清志, 星合隆成, 須永宏, 招待:意味情報ネットワークアーキテクチャ: SIONet, NGN2001-6, pp.35-pp.40, 2001.7 【こちらから】

(14)星合隆成, 特別講演:ブローカレス型探索モデル(P2Pモデル)と意味情報ネットワークSIONet, 信学技報, CQ2001-91, MVE2001-124, pp.55-pp.62, 2002.2

(15) 柴田弘, 星合隆成, パーソナライズ情報提案サービスにおける自律エージェント, 信学技報, KBSE2001-56, 2002.1

(16) 星合隆成, 招待:P2Pの理念と実現技術-ブローカレスモデルと意味情報ネットワークSIONet, 情報処理学会北海道支部研究会予稿集, pp.1-147, 2002.7.26

(17) 山田真史, 星合隆成, 木村正二, P2P型コミュニティにおけるトラスト制御方式の提案, 電子情報通信学会新世代コンピューティング&ネットワーキングワークショップ, 宮古島ブリーズベイマリーナホテル, 2004.5 【案内】

(18)山田真史, 星合隆成, 木村正二, コミュニティ活性化を支援するブローカレス型トラスト制御方式, 情報科学技術フォーラム, 377-380, 2004.8 【案内】

(19)星合隆成, 招待:ブロードバンドサービスの新展開-グリッドサービス+P2Pの融合と光ネットワークへの期待, 第18回光通信システムシンポジウム, 光エレクトロニクス研究会(OPE), 2004.12.9

(20)近藤浩介,中里秀則,ガトパンデ・アバイ,金光永煥,岩崎俊介,星合隆成,富永英義:Grid-Over-P2P環境における計算実行時間最適化のため のファイル転送手法の検討,電子情報通信学会技術研究報告, vol.107, no.221, NS2007-54, pp.5-10, Sep. 2007.

(21)岩崎俊介,中里秀則,ガトパンデ アバイ,金光永煥,近藤浩介, 星合隆成,富永英義:P2P-gridにおける隣接ピア資源情報交換手法の検討,信学技報 , vol. 107, no. 221,NS2007-53, pp.1-4, 2007.9 【案内】

(22)星合隆成,金光永煥,中里秀則:地域情報化のための「情報還流型コミュニケーションモデル」の紹介,電子情報通信学会コミュニティ活性化時限専門研究委員会, 第一回研究発表会予稿集, pp. 31—36, 2008.2 【案内】 【案内】

(23)大谷佳裕,金光永煥,中里秀則,星合隆成,富永英義:P2P-gridにおけるcheck point systemの検討,信学技報 , vol. 107, no. 524, NS2007-163, pp. 183-186, 2008.3

(24)岩崎 俊介,金光 永煥,中里 秀則, 星合 隆成, 富永 英義:汎用P2P-grid における範囲限定型資源情報交換手法, 信学技報, vol. 107, no. 524, NS2007-162, pp. 179-182, 2008.3

(25)金光 永煥,中里 秀則,星合隆成,浦野 義頼:タスク割り当て時の応答時間短縮を目的とした,静的なタスク実行粒度調整手法,信学技報, v ol. 107, no. 505, SS2007-70, pp. 79-84, 2008.3

(26)金光 永煥,中里 秀則,星合隆成,浦野 義頼:実行粒度調整を目的とした分散処理タスクのクラスタリング,信学技報, vol. 108, no. 14, CPSY2008-2, pp. 7-12, 2008.4

(27)金光永煥,盧 翊,大谷佳裕,李 吉憲,中里秀則,星合隆成,浦野義頼:分散環境における最悪応答時間の改善を考慮したタスククラスタリング,信学技報 ,vol. 108, no. 361, CPSY2008-45, pp. 13-18, 2008.12

(28)金光永煥,李 吉憲,中里秀則,星合隆成,浦野義頼:分散環境におけるプロセッサ数決定手法の性能評価,第 29回電子情報通信学会アシュアランスシステム研究会技術研究報告,pp. 9 – 16,2010.3

(29)星合隆成, 招待:ブローカレス理論を用いた地域活性化の取り組みについて, 情報処理学会, 第161回DPS・第65回EIP合同研究発表会招待講演, 2014.9.18【案内】 【案内pdf】 【依頼】 【写真】 【原稿】

(30)星合隆成, 招待:ブローカレス理論を用いた地域情報化・地域活性化について, 電子情報通信学会LOIS研究会, 2015.1.15 【案内】

(31)吉見憲二, 星合隆成, 前田直希, 金光永煥, 中里秀則, 地域の情報発信拠点としての放送局の役割, 第16回SPT・第70回EIP合同研究発表会, 2015.11.20 【論文】

(32)星合隆成, [特別招待講演]イノベーション創発のための地域コミュニティブランド, p81-p85, 電子情報通信学会CS研究会招待講演, 2020.2.27 【原稿】 【原稿】 【プログラム】 【プログラム】 【写真】

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